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とり急ぎお礼を申し上げたくメールいたしました。ありがとうございました。

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添削はWordの変更履歴機能を用いて行います。赤字や青字で文章の加筆・修正をする他、解説をいたします。

メールやLINEで24時間、お気軽にお申し込み・ご質問ができるのが当サービスのメリットです。

 

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・小論文を書いた後だけでなく、書く前、書いている最中にも質問できる
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実は、受験者の9割が書けていない? 設問の趣旨、筆者の意見を理解する

設問で要求されていることに回答するのは当然ですが、これができていない受験生も多いです。
「~ついて述べなさい」と設問にあれば、「~について」正面から述べる必要があります。
設問で問われていないことを述べれば減点かまたは、採点対象にすらならない可能性があります。
まずは設問の趣旨をきちんと理解することが重要です。
また、課題文を読んで解く形式の問題では、筆者が述べていることの趣旨をきちんと理解し、筆者の意見を踏まえた解答にする必要があります。
受験生には、そこまで大きな独創性は求められていないので、肩肘をはらず、率直に自分の意見を述べるという態度が重要です。

今後予想される小論文の問題

来年度以降は小論文の問題で、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)による新型肺炎を取り巻く課題に関しての出題が多くなることが予想されます。
すなわち、感染症の問題です。
今回の件で、新型コロナウイルスに限らず、感染症の発生によりさまざまな問題が起こることが改めて浮き彫りになりました。
感染を防ぐため、渡航制限や一斉休校・各種イベント開催の自粛の要請等を行っていますが、その結果として経済が回らずに景気が悪化することが危惧されています。
このような未曾有の状況の時に、どのような判断をし、どのような政策を実行するか。
とても重要なことです。
まだ新型コロナウイルスによる危機は収束していませんが、コロナウイルスに関しての情報を追いながら、感染症に対してどのように向き合い対処すべきか考えをまとめておくとよいです。

小論文学習のススメ

なぜ、小論文の添削を受けることをおすすめするか。
それは小論文の学習が一石二鳥の側面があるからです。
小論文を書くことで、文章力と読解力が伸びます。
小論文は課題文や設問文の意図をきちんと理解し汲み取らなければ、求められる解答を作成することができません。
また、提示される問題に対してある程度の知識がなければ、何を書けばよいかすらわかりません。
ということは、小論文の対策としては書く練習をする以外にありません。
志望学部・学科を踏まえて、小論文を書く練習をする中で、インターネットや書籍を通じて情報や知識を仕入れておく必要があります。
調べる作業が必要になるので、調査能力も上がります。
このように小論文の学習は、一石二鳥どころか一石三鳥の役割があります。
また、答えが一つしかない問題と異なり、自分なりの考えを書くことが求められるので、思考力や想像力を働かせる必要があります。
小論文学習は一石三鳥以上の効果が期待できると言えるでしょう。

「読解力がない」とお悩みのあなたにも、小論文の添削の受講をおすすめします。

受験直前にご利用いただくお客様も多いですが、余裕を持って受講されることをおすすめします(受験直前も承っております)。
というのも、学んだことを定着させるにはある程度の熟成期間が必要だからです。
見聞きしたことを一度で覚えられる人はなかなかいません。

他の科目でも同じですが、同様の問題を何度も解くことで、問題の解き方が身につくようになります。

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なぜ小論文(作文)を書かせるか・小論文でチェックされるところ

・誤字脱字がなく原稿の書き方のルールを守れているか、きれいな(読みやすい)字で書かれているかをチェック
 →自己確認ができるか、几帳面であるか等がうかがえる)
・読みやすい文章であるか
 →読み手に伝わりやすい文章であれば、それだけで価値があるし、想像力が豊かな人材であると判断されやすい。
・読解力があるか
 →設問や課題文を読み、求められる回答を書くことは以外に難しい。良い文章を書ける人はたいてい読解力もある。
・面接がある場合は、面接と合わせて、どのような人材であるかの判断材料とする。
・記憶力や知識、計算力を問うだけの問題と異なり、考える力、論理力が試される。
・答えのない(簡単な解決策のない)問題に対してどのように向き合おうとしているか。
・視野が広いか、多角的な視点を持っているかどうか。
・課題発見力があるか
 →自ら課題を発見し解決しようという意識を持っているかが試される

小論文の採点者は何千、何万と原稿の採点をしているので、受験者が自分でしっかりと考え(思考が練られているか)、自分の言葉で語ろうとしているかどうかは容易に見抜ける。
模範解答に寄せたり合わせたりするというより、本当に自分が考える通りの意見を書いたほうが評価されやすい。もちろん、論理的な整合性が必要。

小論文に書いてはならない14のこと(小論文でしてはならないこと)

小論文に何をどう書くかの前に、書いてはならないことを理解しておくとよい(書いてはならないことは14のことに限らない。随時更新)

・敬体(ですます調)でなく文章全体を「~だ、~である調(常体)」で統一する。
・上から目線で書かない。
・設問で求められていないことは書かない。
・自分の感想を書かない。
 解答者の意見や考えを書くことが求められるのが小論文。
 「~と思う」は感想なので、「~と考える」と書く。
・誤字脱字
・既定の文字数の超過(既定より少ない文字数)。
 受験生の等身大の姿のままで謙虚な姿勢で書く
・理想論だけで「~すべき」と一方的に押し付けるような書き方をしない。
・難しい言葉や表現を用いない。
・事実に基づかないことは書かない。
・過剰な表現(誇張)はしない。
・文脈によるが話し言葉(口語)は用いない。
・繰り返しをしない。同じ言葉や言い回しを続けて使用しない。
・体言止めは用いない
・一つの文を長くし過ぎない(一つの文の文字数に気をつける)

小論文に何を書くか

ある程度の独自性(個性/オリジナリティ)があったほうが評価は受けやすい(一方で、大学入試レベルの小論文では、高校生に高い専門性やオリジナリティはそこまで求められていない。第一に、設問の趣旨を理解し、趣旨に沿った解答をできているかが重要)。
たとえば課題文の筆者と同じ考えや意見を持っていたとしても、なぜそのような考えをするかの理由やそこに至るまでのプロセスは異なる場合もある。そういったところにも個々人の考え方の差異が見られる。
筆者と反対の意見を書くことを推奨する小論文講師もいるが、そのほうが独自性(違う考え方)を提示しやすいからという理由もある。反対意見を書けばよいというわけではなく、本当に自分が考える通りに論を進めることが重要。そうでなければ、説得力のある文章にならない。
また、たとえば、経済学部なら経済学的な視点、文学部であれば文学的な視点、理数系学部であれば理系的な視点や観点を持って論じるというように、志望先の学科や専攻を意識しながら求められること書く態度が重要。

小論文をどう書くか~正義感や綺麗事、理想論で語らない

自分の考えのプロセスを示す。
どのようにして、そのような考えに至ったかを示す。
肩肘を張って難しい文体で書く必要はない。
平易な言葉遣いをする。受験生は専門家ではないので、受験生の等身大の姿のままで(現役、浪人、社会人等それぞれ自分の立場を意識しながら)謙虚な姿勢で書くことが重要。
正義感や綺麗事、理想論で語らないことが重要。新型コロナウイルス感染拡大に伴う営業自粛要請を見てもわかるように、人は一般的な社会正義を振りかざしても、必ずしも素直に動くわけではない。その人にとって何か利益(メリット)があるか、罰則がないと行動を抑制させたり、起こさせたりすることはできない。

小論文の書き方

小論文だと特に「序論・本論・結論」に分けると書きやすくなるとされる。
起承転結の四つの段落に分けて書くよりも、基本的に「序論・本論・結論」三つの段落に分けて書いたほうが書きやすい。
序論・本論・結論の中で、本論の部分に割く文を多くし、序論と結論は同じぐらいの割合にするのがよいとされる(序論・結論は 1~2 割程度)。
バランスを考えると、序論・本論が 1~2 割、本論が 6~7 割が標準的とされる。

<序論>導入(問題提起や自分の意見の概要)
・結論から書く:「最初に設問に対する結論(自分の意見)を書く」
課題文がある場合は、筆者の意見に賛成か、反対かを言明する。
自分の考えや意見を最初に明示しておいて、「そのように考える理由は、以下三つある。」とし、本論で「一つ目は、~」などと続ける。

<本論>問題や自分の意見の詳細、解決法等
・結論に至るまでのプロセス(なぜそう思うかの理由)を書く
・具体的に書く:自分の考えや意見の具体的な内容、詳細を書く
具体的な情報や事例、データなどを挙げ、引用しながら、自分の意見が適切と考える理由(根拠)を述べる。
具体的な問題の解決法を述べる。自分の考えを実現するためには具体的にどのようにすればよいかを述べる。
字数に余裕があれば、想定される批判・異論について、根拠を示しつつ反論を書く(「~という指摘もあるかもしれないが、私は○○のように考える。というのも、……」)。

<結論>まとめ
・まとめ:序論・本論で述べたことを言葉(表現)を変えながら、改めて自分の意見を書く(上記に述べたように、~という理由で……と考える)。
・序論、本論を踏まえて、「このような理由で、こう考える」というように、改めて結論を述べる。

『小論文の虎の巻』

● 小論文は感想文ではない(具体性が重要)
● 手書きに慣れる
● 誤字脱字に注意する
● 一つの文を書いた後に読み返しながら書く
● 設問を読み、メモを取りながら問題文を読み進める
● 冒頭と改行後は1マス空ける
● 結論から書く
● インパクトのある書き出しにする
● 「序論・本論・結論」に分ける
● 書き方を工夫する、整然と書く
● きれいごとを言わない(理想論だけで済まさない)
● 客観的に書く
● 嘘は書かない
● 過剰な表現(誇張)はしない
● 平易な言葉を使う。簡潔に書く。謙虚な姿勢で書く(上から目線にならない)
● 読みやすくする(書く順番を考える)
● 本題からそれ過ぎない
● 設問で問われていることにズバリ答える。問題文の要約はしない
●「まず最初に」→「まず」「最初に」
●「~(すれば)いい」→ 口語(話し言葉)は用いない。文語(書き言葉)を用いる
●「それ(その、あの)」
●「~という(こと/○○)」
● 「~しまう」「~しまって(しまった)」
●「そして」
●「1つ」「1人」
● 繰り返しをしない
● 表現の工夫
●「~だった(である)。…だった(である)」等の文末表現
● 言い切る
● 言い切らない
● 文末表現に注意
● 文末表現「~はずだ(はずである)」「~べきだ(べきである)」等
● 三点リーダー「…」、ダッシュ「――」
● 敬体(です・ます調)、常体(である・だ調)を統一する
● 名詞(事柄)の羅列はしない
● 体言止めは用いない
● 「?」と「!」の使い方
● 主語の省略
● 主語(何について述べているか)を明確にする
● 長い文に注意
● 文を分ける
● 短文を連ねて書かない
● 前後の文とつなげて書けないか検討する
● 代名詞を用いる
●「○や△」
●「○や△や□」
●「に」「を」「は」「も」「で(では)(での)」等
● 修飾語は修飾する語の直前に置く
● 閉じ括弧の前の句点は不要
● 二重括弧の用い方(『 』)
● 箇条書きについて
● 「~たり」は複数回使用する
● カタカナ語の多用を控える
● 助詞「の」の連続を避ける
● 「こだわる」
● 情緒的な言葉(感情的な表現)
● 「よい」という表現
● 著作権や権利侵害、誹謗中傷に気をつける
● 出典元の情報を正しく引用する

小論文(作文)・文章力の重要性

入学試験、就職試験の小論文・作文など、人生の大切な局面で、”文章作成能力”が問われます。

いわゆる一般入試の中でも小論文を課す学校はありますが、推薦入試やAO入試では、今や当然のように小論文が出題されます。

通常のテストの問題は、独学で何とかなる部分がありますが、自分一人ではどうにもならない、勉強法がよくわからないものもあります。

それが作文、小論文です。

学校教育の中でも、日記や読書感想文を書かされることがあっても、作文や小論文の指導まで手が回らないのが現状です。

だからこそ、小論文の問題が出題されると言えます。

学習塾や予備校等で小論文・作文を教えるところはありますが、マンツーマンではないので、きめ細やかな指導が難しいところがあります。

出題者は、小論文を課すことにより、志願者が自分で考える力があるかや、柔軟な発想で臨機応変に対応できる力を持っているかどうかを試します。

まったく同じ回答になることはあり得ないので、回答者の個性を知ることもできます。

小論文は、事前に参考書を読んだり、実際に文章を書いたりすることで練習をすることは可能です。

それでも、独学には限界があります。

自分で書いた文章の良し悪しは、自分ではわかりにくいからです。

しかも、過去に出題された問題と同様のものが出題されることがあっても、まったく同じものが出ることはありません。

そのような中で、論理的な思考力をもって、設問について自分の意見や解決方法などを提示できるかどうかが試されるのです。

英作文や現代文の問題と並び、受験に際して小論文の学習は難しいものがあります。

学校の授業では教えてくれる機会もあまりありませんが、文章を書く際に気をつけるべきことはたくさんあります。

『小論文の虎の巻』

「小論文の書き方がわからない」

安心してください。それは、あなただけではありません。
というのも、学校で小論文の書き方を教えるところはほとんどないからです。

小論文は「1+1=2」のように、明確な解答があるわけではない設問がほとんどです。

単純にイエスかノーかで答えられない問題について、自分なりの考えを書くというスタイルがほとんどです。

単に自分の意見を書く形式の問題の他に、学者や有識者などが提示する文章を読み、筆者の意見に対して、賛成か反対かを示した上で考えを書くスタイルの小論文もあります。

特に小論文初心者の学生は、ある問題について賛成か反対か、どちらの立場が正しいのだろうかと、明確な解答があると考えがちですが、必ずしもそういうわけではありません。

課題文の筆者が正当と思われる意見を述べていたとしても、それが完全な解決策であるとも言い切れません。

結論から言うと、小論文の回答では、賛成でも反対でも、自分が述べる意見が論理的に筋が通っていて、整合性があればよいのです。

すなわち、出題者は小論文(作文)により、志望者が自分で考える力を持っているかどうかを試そうとしています。
 

非現実的な理想は書かない。現実的に可能で公益性があるか検討する

たとえば、国のエネルギー問題。

「原子力発電は環境にも人体にも良くないから即廃止措置を取るべきだ」と言うことは簡単です。しかし、きれい事を言うだけの小論文は評価されません。

考えてみてください。現実、原子力発電が使えないとなると、電気料金が高くなるだけでなく、原子力発電の産業の中で働き生計を立ててきた人にとっては雇用問題に直結します。

環境に良くない、危険だからという理由だけで、すぐに原発をなくすわけにもいきません。エネルギー消費の増大に比例して、産業や人口も増えてきた側面があります。

環境に良く、クリーンなエネルギーとされる風力発電や水力発電、太陽光発電、バイオマス発電等を推進すればよいといっても、日本全体の電力をまかなえるだけの設備は、とてもにわかには整備できないでしょう。また、自然の力を利用した発電は、自然の状態に左右されるので、それだけで安定した電力を供給するのは不可能です。

一方、火力発電一辺倒になっても、二酸化炭素(CO2)排出による環境への影響が懸念されます。

原発反対を唱えるだけでは何も解決しないのです。そう主張するのであれば、それを裏づけるだけの具体的方法を提示しなければなりません。

小論文は、きれい事や理想を語る場ではありません。現実に照らし合わせて、実現可能なことを述べなければ、評価に値しないと判断されます。

小論文では、このようにすぐには答えが出せない問題について、考えを述べる形式のものがほとんどです。

そうだから、さまざまな社会問題について、「日頃から考えを深めおこう」といっても、実際にそういう余裕が無い受験生がほとんどです。

あなたはいかがでしょう?

ある問題が自分の目の前に提示されて初めて、その問題について考えるのは自然なことです。

だからといって自然に任せていただけでは、試験を突破することはできません。

そのため、できる限り試験の前にさまざまな問題について考え、自分なりの回答を用意しておくことが重要になるのです。

常日頃から何にでも問題意識を持ち、あらゆることについて考えている人は別ですが、特に問われることがなければ、その問題について考えることもありません。

「それじゃあ、小論文の問題に出されそうなことについて考えてみよう」

と思っても、自分の考えが何も出てこない。

その場合、どうするか。

人の考えを盗めばよいのです。つまり、人の意見を参考にするということです。

著作権が関わる場合、アイデアを盗む(盗用・盗作する)ことは許されませんが、きちんと、

「この人がこのような説を唱えているが、私もその意見に賛成して、○○のように考える」

というように明示すればよいのです。

最近はネット検索で、最新の研究の概要を調べることもできますし、時間はかかるかもしれませんが、自分の意見と近い研究者や専門家を探すことも可能です。

このように、下調べは誰にでもできますが、問題なのは、「いかに書くか」です。

つまり、どのように文章を書いていくかということです。

「よし、それじゃあ、文章が上手じゃないから、小論文を書く練習をしよう」

と思っても、学校や予備校の国語の先生に気軽に添削をお願いすることもできません。

予備校の小論文対策の講座や郵送もしくはインターネット等を利用した通信制の添削サービスもありますが、決して安くありません。

また、上記のような大手の添削サービスでは大人数を相手にするため、疑問点があっても気軽に相談することが難しく、質問をしてもすぐに返事をしてくれるとは限らないので、きめ細やかな指導を期待できないケースも多いです。

だったら、「自分でがんばって、日記などを毎日書いて文章力も少しずつ伸ばしていこう」と思っても、必ずしも継続できる人ばかりではありません。それに、受験日が迫っていたら、そんな悠長なことも言っていられません。

あなたはどうでしょうか?

私も文章作成能力をアップさせるには、それなりの年数を要しました。

私は、大学時代に書いたレポートを先生に褒められたのがきっかけで書くことが好きになり、それ以来書き続け、文章力がアップしてきました。

私は普段読んでいる本などの文章から学ぶことの他に、自ら文章を書き、推敲をすることで書く力が伸びてきました。

しかし、試験が間近に迫っている受験生にとって、少しずつ文章をアップさせていく余裕などありません。

文章力を短い期間で向上させるには、とにかく

「文章を書く→書いたものを見てもらい直してもらう(添削・校正してもらう)→書き直す」

という作業を繰り返す必然があります。

「書いた文章をみてもらいたいけど、チェックしてくれる人がいない」

という人も多いです。

ネットで検索すれば、さまざまな小論文の添削講座が存在することがわかります。

しかし、決して安くはありません。

当方の小論文添削サービスでは、志のあるあなたの応援をしたいと思い、ご利用いただきやすい価格を設定しております。

こうしたサービスにお申し込みいただく時点で、受験生としては素質があり、有利といえます。

なぜなら、やる気があるからです。

今より良くなろうと考え、実際に改善する人が、社会に貢献し、より良い未来を生みだすための原動力となります。

これまで当方が運営してきた別のサービスの『人を動かす文章添削サービス』では、のべ1,25
0件以上の実績があります。

実際に当サービスを利用されたお客様の声はこちらからご覧いただけます。
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お客様の声

こちらの小論文添削指導サービスは、受験生、就活生のほか、ビジネス(仕事)、商売、趣味などで文章力をアップさせたいというあなたもご利用いただけます。

目前に試験が迫る前の、比較的余裕のある時期から小論文の学習をすることをおすすめします。

小論文で試される論理的思考能力は、他の教科・科目の勉強を進める上でも役に立ちますし、就職活動時にも文章を書く力は活きてきます。

当サービスは、柔軟な対応が可能なのでお気軽にお問い合わせください。

課題に関してだけでなく、文章を書く上での疑問点やご質問があれば、相談に応じます。

「て・に・を・は(助詞)」の使い方に至るまで、丁寧に指導をさせていただきます。

注意事項

【お試し添削について】
お一人様につき1回のみ、無料お試し添削(原稿の300字程まで/1問のみ/英文添削の場合50ワード以内)。
なお、お試し添削に関しましては、有料でサービスを提供させていただいているお客様の案件を優先的に進めさせていただいておりますので、あらかじめご了承ください。
 

 
【英文添削について】
英文添削を希望される場合、添削を希望される英文の日本語バージョンもご用意ください。
 
【課題について】
小論文添の問題は、基本的に、お客様ご自身に過去問等をご用意いただいておりますが、それが難しい場合は、こちらで用意をさせていただきますので、志望校や志望先の情報について詳細をお教えください。
 
【主なご利用者様・受講の目的】
医学部受験生、医師、医学研修生(医学生インターン志望者)、看護師、薬剤師など医療従事者の採用試験、高校・大学受験生(通信制含む)、専門学校受験、編入学志望者、転部希望者、社会人入試受験生、保育士受験生、公務員の受験・昇進試験論文、就職(転職)希望者、帰国子女試験、社会福祉士(ソーシャルワーカー)、ケーススタディ。
それら以外で文章を学びたいというお客様にも提供をさせていただいております。
受講を希望される場合は、受講の目的をお知らせください。
 
【添削サンプル】
添削のサンプルはこちらをご覧ください。

添削サンプル

サンプル1
小論文添削サービスサンプル1
 
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サンプル3

【料金】
ページ下部の「料金と各プラン」をご覧ください。
※原稿が手書き文書(画像含む)の場合、通常の1.5倍の料金となります
※プランの内容や料金に変更がある場合もありますので、あらかじめご了承ください。
現時点でのプランと料金設定となっております。
 
● 全プラン共通
「原稿の返送を早めたい」場合は、別途有料オプション
「スピード納品」をお申し込みください。
 
・ご対応優先順
有料オプション「スピード納品」
「最速便」→「お急ぎ便」→「SNS・ご紹介便」
 
【添削・サポート受け放題プラン/スタンダードプランの対象期間/原稿受付期間】
添削・サポート受け放題プラン※受付休止中
添削・サポート受け放題プランの場合、お支払いいただいた日の翌日を起算日とし、その後を対象期間(原稿受付期間)とさせていただきます。
 例:3/3にお支払いいただいた場合、4/3までにお送りいただいた原稿が対象(原稿受付期間)となります。
複数月のお申込みで、PayPalでお支払い頂く場合は、期間終了までお支払いの手続きが月ごとに自動更新されます。
複数月のお申込みで、銀行振込、またはLine Payでお支払い頂く場合は、契約更新日の3日前までに次月分の料金をお支払いください(契約更新日の1週間前に、ご案内メールをお送りしております)。
 
【原稿・課題文について】
● 原稿はWordファイルにてお送りください
Wordの[変更履歴]と[コメント]機能を用いて添削をさせていただきますので、基本的にWordファイルにて原稿をお送りください。

WORD:PC

WORD:iPhone

WORD:Android

● 英文添削をご希望の場合
英文添削をご希望の場合は、別途お問い合わせください。日本語の文章もご用意ください。
 
● 添削・サポート受け放題プランご利用のお客様:原稿は書き上げた順に1点ずつ(1問ずつ)お送りください
原稿は(書き溜めず)書き上げた順に1点ずつお送りください。
また、問1・問2というように設問が複数ある場合、1問ずつ解答文を書き終えるごとに原稿をご送付ください。
 
● 原稿の文字数の超過にご注意ください
コースの文字数は原稿1点あたりの文字数(お客様の書かれた文章)を指します。
※一つの設問について問が複数ある場合、例えば、【設問1】の中で(1)(2)(3)というように問が複数に分かれている場合、(1)(2)(3)の合計の文字数が、原稿1点あたりの文字数となります。

 400字コースの場合、450字以内
 800字コースの場合、850字以内
 1,200字コースの場合、1,250字以内
(コース+50字まで)
 
● 1,650字を超える原稿の場合
1,650字を超える原稿の場合は、こちらの文章添削サービスの赤ペン添削(解説付き)をご利用ください。
 
● 添付資料(課題文など)
課題文やデータ・統計・グラフ等を読んで解く形式の問題の場合は、その資料をスキャン画像かスマホ等で撮影した画像、または、その他の形式でファイル化した状態でお送りください(※原稿が手書き文書(画像含む)の場合、通常の1.5倍の料金をお支払いいただいております。)。
 
【ご注文方法】
以下のフォームに必須事項をご記入の上ご送信ください。
 


赤字の星印「*」がある項目は記入必須事項です。個人情報はお名前とメールアドレスのご記入のみでご注文可。

 
【よくある質問】
Q.納期を教えてください。
A.原稿をお寄せいただいてから、原稿の文字数と当方の受注状況によりますが1週間~10日程度みていただきたいと思います。お急ぎの場合は、有料オプションの「お急ぎ便」または「最速便」をご利用ください。一度でも「お急ぎ便(有料版)」「最速便」をお申し込みいただいたお客様を優先させていただきます(添削・サポート受け放題プラン)。「お急ぎ便」をお申し込みいただければ早ければ最短で翌日に納品をさせていただきます。
有料オプションをご利用いただいたお客様の案件を優先的に進めさせていただいておりますので、あくまで目安として参考にしていただければと思います。有料オプションは、1回の添削ごとに別途料金が発生いたします。
 
Q.小論文を書いたことがありません(初心者)が、受講可能でしょうか。
A.はい。小論文を書いたことがないお客様でも受講いただけます。小論文の解説書を販売させていただいておりますので、ご利用いただければと思います。
『小論文の虎の巻』
 
Q.月額プランを途中で変更することはできますか?
A.可能ですが、別途変更したプランの料金が発生いたしますので、あらかじめご了承さい。
 
Q.書き直しした原稿を再添削することは行っていますか?
A.承っております。
 
【お問い合わせ】

お問い合わせはこちらからお願いいたします。
お問い合わせ・お見積りはこちら

 

お手頃価格

普通、小論文や作文の添削サービスを受ける場合、1回(1講座)あたり、3,000円前後から高いもので10,000~20,000円ほど掛かかります。

それが、こちらの添削サービスでは、ご利用の期間中はリーズナブルな料金で複数回受講することができる
添削・サポート受け放題プラン※受付休止中
をご用意しております。

割安の1回分のみの添削シングルプランもございます。
シングルプランの場合、一度に複数回分ご購入いただくと全体から10%OFFとなります。

すべてネット(Eメール、LINE)を通じてやり取りさせていただいているので実現可能な価格。

習うより慣れろといいますが、良い文章を書くには、習うだけでなく実際に何度も書かなければなりません。

ピアノやなどの習い事と同じで、実際に弾く(文章を書く)練習をしなければ、なかなか上達はしないのです。
自動車の運転も、まず教習所に通い、運転方法を実際に教わります。改善すべき点を指摘してもらいながら、実際に運転することで運転の技術を上げていきます。

書く機会をなるべく多く作るにはどうすればよいかと考えた結果、この受け放題の添削システムを開発しました。
 
手書きの原稿の場合(画像で原稿をお送りいただく場合)、通常料金の1.5倍となります。
納品ファイルはスマートフォン(携帯電話)ですと、変更履歴とコメントが閲覧できない場合があるので、パソコンでご覧いただくことをおすすめいたします。
 

料金と各プラン

各プランと料金等についてわかりにくいところがございましたら、お気軽にお問い合わせください。最適なプランと料金を提示させていただきます。
料金等ご相談ください。
 
【料金表】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・原稿の文字数の超過にご注意ください
コースの文字数は原稿1点あたりの文字数(お客様の書かれた文章)を指します。
※一つの設問について問が複数ある場合、例えば、【設問1】の中で(1)(2)(3)というように問が複数に分かれている場合、(1)(2)(3)の合計の文字数が、原稿1点あたりの文字数となります。

 400字コースの場合、450字以内
 800字コースの場合、850字以内
 1,200字コースの場合、1,250字以内
(コース+50字まで)

※プランの内容や料金に変更がある場合もありますので、あらかじめご了承ください。
現時点でのプランと料金設定となっております。
 
● アドバイスプラン(1回分)
アドバイスプランは赤字での添削(文章の加筆・修正)はありません。
総合的なアドバイスをいたします。ご質問にも応じます。

同時に複数回のお申込みの場合、全体の料金から10%OFFの料金
※複数回添削を希望される方は、お申込みフォームの項目
[ご利用月数(シングル・アドバイスプランは回数)]の項目でご希望の回数分の数字をご選択ください。

・ 400字コース (450字以内)→「1,000円」
・ 800字コース (850字以内)→「1,500円」
・1,200字コース(1,250字以内)→「2,000円」
 
● シングルプラン(1回分のみ添削)
同時に複数回のお申込みの場合、全体の料金から10%OFFの料金
※複数回添削を希望される方は、お申込みフォームの項目
[ご利用月数(シングル・アドバイスプランは回数)]の項目でご希望の回数分の数字をご選択ください。

【1回】
・ 400字コース(450字以内)→「2,500円」
・ 800字コース(850字以内)→「3,500円」
・1,200字コース(1,250字以内)→「5,000円」
 
● スタンダードプラン(月4回分まで/月4回未満でも残り分を次月以降に繰り越せません)
・ 400字コース (450字以内)→「6,000円」
・ 800字コース (850字以内)→「9,000円」
・1,200字コース(1,250字以内)→「13,000円」
 

● 添削・サポート受け放題プラン(受付休止中)
※受付休止中
 

● スタンダードプラン【2カ月】~【12カ月】
スタンダードプランを一括払いでお申し込みいいただくと割安になります。

【2カ月】
・全体料金から5%OFF
【3~6カ月】
・全体料金から10%OFF
【7~11カ月】
・全体料金から15%OFF
【12カ月~】
・全体料金から20%OFF

※納品を早める有料オプション
「SNS・ご紹介便」

「お急ぎ便」1回分 1,000円

「最速便」1回分 2,000円

●『お急ぎ便』の複数一括販売
 ・『お急ぎ便』の3回分
    2,500円

※有料オプション【スピード納品】
「スピード納品」について

各プランの各コース5名様限定。

 
---
 
<お支払い方法>

● 銀行お振込(別途手数料をご負担願います)
PayPal(クレジットカード・デビットカードを利用したお支払い方法/手数料無し)
Line Pay(手数料無し)
こちらより友だち追加をお願いいたします。
ID: bunsyoka でも追加いただけます。

https://line.me/ti/p/cBVU-Bs2hv

※各プランと料金等についてわかりにくいところがございましたら、お気軽にお問い合わせください。
最適なプランと料金を提示させていただきます。
プランやコースの切り替えを希望される場合、お気軽にお申し付けください。

24時間受付中

赤字の星印「*」がある項目は記入必須事項です。個人情報はお名前とメールアドレスのご記入のみでご注文可。

 
原稿と問題文は、WORDまたはTXTファイルにて作成してEメールにてお送りください(スキャン画像も可)。

手書きの場合、スキャン画像を添付してお送りいただくか、ご郵送ください(郵送料はご負担願います。原稿は返却いたしませんので、コピーをお送りください)。

手書きの原稿の場合、通常料金の1.5倍となります。

手書きの場合でも、ワードかテキスト形式のファイルで納品をさせていただきます。

各コース5名様限定でお受けしております。

コースが埋まってしまう前に、どうぞお気軽にご注文ください。

お支払いは、LINE Pay(手数料なし/5%OFF)、クレジットカード・デビットカードを利用したPayPal(手数料なし)、銀行振込(手数料を別途ご負担願います)からお選びいただけます。

PayPalの登録、詳細はこちらよりご確認をお願いします。

PayPalについて

未成年の方は、保護者様の代理でも、受け付け、やり取りをさせていただいておりますので、お気軽にご注文ください。

ここまでの安い小論文添削講座は他にありません。

もし、他に安い講座があれば料金の相談に応じます。

しかも安いだけじゃありません。

ご購入後の流れとしては、お客様自身に過去問や市販の問題について原稿を書いていただき、そちらの添削と解説をさせていただきます。

問題のご用意が難しい場合はお知らせください。

ここで、当サービスの特徴とメリットをまとめます。

 

・初心者でもだいじょうぶ
・柔軟な対応が可能
・24時間お申し込み、ご質問受け付け可能
・LINEのみでもお申し込み、やり取り可能
・質問し放題
・小論文を書いた後だけでなく、書く前、書いている最中にも質問できる
・大手にはできないきめ細やかな添削指導
・安さ(複数回ご利用しやすい価格設定)
・サブスク添削(添削・サポート受け放題プランあり)※受付休止中
・複数月利用(一括払いの場合)で大幅値下げ
・合格者実績がある(大学、看護学校等)
・小論文以外の添削も受けられる(志望理由書・自己推薦書・エントリーシート等)
・攻めの添削(単なる文の修正でなく、必要に応じて文脈により大胆に修正、大きく表現を変える箇所あり→採点者の目を引く表現のヒントが得られる)
・細かい言い回しなども学べる
・考えのヒントが得られる
・原稿お試し無料添削あり(原稿の300字程まで)
・赤字や青字で修正、解説
・受験の不安感に寄り添います
・『小論文の虎の巻』(文章作成のヒント)無料進呈
・英文添削指導も可能

 

ご不明な点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

以下のお問い合わせフォーム、お申込みフォームにて、ご連絡、お申込みください。

※なお、当方からのメールが、迷惑メールに分類され、迷惑メールフォルダに送信される可能性もございますので、連絡が来ない場合は迷惑メールのフォルダのご確認もお願いいたします。
また、携帯メールですと迷惑メールとしてブロックされる可能性もあるので、なるべくパソコンのメールアドレスでご連絡、お申込みください。お申込みいただく際は、メールアドレスと受信設定のご確認をお願い致します。
 
 

24時間受付中

赤字の星印「*」がある項目は記入必須事項です。個人情報はお名前とメールアドレスのご記入のみでご注文可。

 
ご質問等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

何卒、よろしくお願いいたします。
 


 

ご質問やお問合せ等がございましたら、以下のフォームからお問い合わせください。

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投稿日:2020年2月20日 更新日:

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