小論文通信添削サービス(受け放題あり)

文章添削・校正、編集(アレンジ)。実績累計1100件超。お見積り・ご相談は無料。皆様のおかげで継続運営。受験や就活等で実績『人を動かす文章添削サービス』。文章作成代行サービス。受け放題格安の小論文添削、英文添削。
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その他ご相談やご質問がございましたらお気軽にご連絡ください。

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受け放題の小論文・作文添削サービスはここだけ。

「小論文」と銘打っていますが、作文や就職活動等に用いる志望動機書・自己PR、志望校に提出する入学志願書等の添削などでもご利用いただいております。

実際に本サービスをお申し込みされる前に、以下の文章をよくお読みいただきますようお願いいたします。

ちなみに、こちらのページでは∞ 小論文(作文)を書くためのコツが書かれているので、小論文等、文章を書く際に参考にしていただけます。
 

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普通、小論文や作文の添削サービスを受ける場合、1回あたり、3,000円前後から高いもので10,000~20,000円ほど掛かるのが普通です。

それが、こちらの添削サービスでは、ご利用の期間中はリーゾナブルな料金で、複数回受講することができる受け放題プランをご用意しております(割安の1回分のみの添削シングルプランもご用意しております)。

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良い文章を書けるようになるには、実際に、何度も書くことが必要です。

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また、こちらの小論文添削サービスでは、「最速便」をご利用いただければ、最短即日で納品することも可能です。
 
添削はWordの変更履歴機能を用いて行います。赤字や青字で文章の加筆・修正をする他、解説をいたします。
 

当サービスの特徴とメリット

・受け放題プランあり
・原稿お試し無料添削(800字以内形式の問題で200字まで/1問のみ/英文添削の場合50ワード以内)
・安さ(ご利用しやすい価格設定)
・赤字や青字で修正、解説
・大手にはできないきめ細やかな添削指導
・質問し放題
・『小論文の虎の巻』無料進呈(初回受講者用プラン・受け放題プラン)
・小論文・作文の添削に加え、英文の添削も可能

 

当サービスの添削のサンプルはこちらをご覧ください。

また、小論文等、文章の書き方の基本がわからず、書き方の参考になるものが欲しいというあなたは、こちらの解説書をご活用ください。

『小論文の虎の巻』

受験直前にご利用いただくお客様も多いですが、余裕を持って受講されることをおすすめします。

というのも、学んだことを定着させるにはある程度の熟成期間が必要だからです。

見聞きしたことを一度で覚えられる人はなかなかいません。

他の科目でも同じですが、同様の問題を何度も解くことで、問題の解き方が身につくようになります。

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※お申込みフォームからお申し込み、お問い合わせフォームからご連絡いただくお客様は、メールアドレスのご確認をお願いいたします。メールアドレスが誤っていると返信ができません。メールアドレスと受信設定のご確認をお願い致します。返信がない場合は、別のアドレスでお問い合わせください。

小論文・文章力の重要性

入学試験、就職試験の小論文・作文など、人生の大切な局面で、”文章作成能力”が問われます。

いわゆる一般入試の中でも小論文を課す学校はありますが、推薦入試やAO入試では、今や当然のように小論文が出題されます。

通常のテストの問題は、独学で何とかなる部分がありますが、自分一人ではどうにもならない、勉強法がよくわからないものもあります。

それが作文、小論文です。

学校教育の中でも、日記や読書感想文を書かされることがあっても、作文や小論文の指導まで手が回らないのが現状です。

だからこそ、小論文の問題が出題されると言えます。

学習塾や予備校等で小論文・作文を教えるところはありますが、マンツーマンではないので、きめ細やかな指導が難しいところがあります。

出題者は、小論文を課すことにより、志願者が自分で考える力があるかや、柔軟な発想で臨機応変に対応できる力を持っているかどうかを試します。

まったく同じ回答になることはあり得ないので、回答者の個性を知ることもできます。

小論文は、事前に参考書を読んだり、実際に文章を書いたりすることで練習をすることは可能です。

それでも、独学には限界があります。

自分で書いた文章の良し悪しは、自分ではわかりにくいからです。

しかも、過去に出題された問題と同様のものが出題されることがあっても、まったく同じものが出ることはありません。

そのような中で、論理的な思考力をもって、設問について自分の意見や解決方法などを提示できるかどうかが試されるのです。

英作文や現代文の問題と並び、受験に際して小論文の学習は難しいものがあります。

学校の授業では教えてくれる機会もあまりありませんが、文章を書く際に気をつけるべきことは、以下のようにたくさんあります。

『小論文の虎の巻』より抜粋

∞ 小論文(作文)を書くためのコツ

● 小論文は感想文ではない
→ 問題に対して自分の意見を述べたり、具体的な対策を示したりする必要がある。「~と思う」と感想を記すだけでは評価されない
● 手書きに慣れる
→ 試験本番を念頭に置き、制限時間内に手書きで回答する練習をする。
● 一文を書いた後に読み返しながら書く
→ 手書きの場合、はすべて書き終えた後に修正をするのは時間的に難しいので、一文ごとに誤字脱字等がないかチェックする。
● 設問を読み、メモを取りながら問題文を読み進める
→ 問題文を読んで回答する形式の小論文の場合、まず設問を読み、設問を踏まえ問題文を読み進める。問題文を読みながら、キーワードとなる言葉や思い浮かんだ言葉のメモを取る。
● 冒頭と改行後は1マス空ける
→ 冒頭と改行後は1マス空ける(字下げ)。
● 「序論・本論・結論」に分ける
→ 基本的に「序論・本論・結論」に分け、それぞれ三つの段落に分けるようにする。改行の数もそれに合わせる。
● 書き方を工夫する
→ 例えば、志望動機の場合、「貴校を志望するは三つある。第一に、~。第二に(次に)、~。第三に(最後に)、~。」というように、するとわかりやすい。
● きれいごとを言わない
→ 事実と現実を無視した論は評価されない。現実に実現可能な政策・対策であるかを検討した上で述べる。論理的な説明ができなければ評価されない。
● 平易な言葉を使う。簡潔に書く
→ 難しい言葉や言い方をしない。わかりやすく簡潔に述べる。文字数制限を考慮して、省略できるところは省略する。別の言葉で、短くコンパクトに表現できないか検討する。
● 設問で問われていることにズバリ答える。問題文の要約はしない
→ 設問で求められていることに回答できていない受験生も多い。「~ついて述べなさい」とあれば「~について」述べられているか検討する。問われていないことは述べない。また、設問で指定がない限り問題文の要約はしない。
● 過剰な表現(誇張)はしない
→ 例えば、「あまりにも強い」「絶対」というような表現は誇張で小論文ではふさわしくない。客観的事実に基づいて論じる。冷静に物事を見つめ論じる必要がある。
●「まず最初に」→「まず」「最初に」
→ 「まず」と「一つ目(最初に)」は同じ意味なので、どちらか一方を用いる。
●「~(すれば)いい」口語(話し言葉)は用いない。文語(書き言葉)を用いる。
→ 例えば、「いい」は話し言葉なので、「~(すれば)よい」とする。
●「それ(その、あの)」
→ 「それ」「その」「あの」等の指示語や代名詞が何を指しているかわかるように書く。
●「~という(こと)」
→ 「~という(こと)」言い回しを極力なくす。文脈によっては「~という(こと)」としたほうがよい場合もあるので、見極めは必要。
● 「~しまう」「~しまって(しまった)」
→ 「~しまう」「~しまって(しまった)」という書き方でなくても、意味的には通じる場合がほとんど。文脈を見て本当に必要かどうかを判断する。
●「そして」
→ 「そして」の多用は控える。ほとんどの場合、「そして」は、無くても意味が通じる。「そして」の後に続くことが特に強調したいことで、文の流れとして、ひと呼吸置きたい場合などに用いられることが多い。別の接続詞や、つなぎの表現がないか検討する。
●「1つ」「1人」
→ 「一つ」「一人」と漢字で書く。
● 繰り返しをしない
→ 同じ言葉や言い回しを続けて使用しない。繰り返しは避ける。
● 表現の工夫
→ 前の文や既出の文と同じような言い回しにならないような書き方をする。
●「~だった(である)。…だった(である)」等の文末表現
→ 同じ文末表現を続けて用いない。なるべく表現が重ならないようにする。
● 文末表現に注意
→ 「なぜなら(というのも・というのは)」で始まる文の最後は、「~からだ(ためだ)」というようにする。
● 文末表現「~はずだ(はずである)」「~べきだ(べきである)」等
→ 専門家ではなく、受験生の立場なので、「~はずだ」「~べきだ)」という断定口調ではなく、「~のではないか」「~と思う(~思われる、考える、推測される)」「~べきと考える」といった言い方をする。謙虚な姿勢が大切。
● 三点リーダー「…」、ダッシュ「――」
→ 三点リーダー(「…」)やダッシュ(「――」)は使わず、しっかり表現し切る。ちなみに、三点リーダーやダッシュを用いる場合は、続けて偶数使用する。通常は2個のことが多い(例:「……」「――」)。
● 敬体(です・ます調)、常体(である・だ調)を統一する
→ 文章全体を「~だ、~である調(常体)」で統一する。敬体(ですます調)にすると文字数が多くなるデメリットがある。
● 名詞(事柄)の羅列はしない
→ 「主語は、~である」「主語は、~をする」という形にするのが基本。「~こと」というように名詞で締めくくる書き方(体言止め)もあるが、小論文では使用を控える。事柄を羅列する書き方だと、問題を漠然と捉えている印象を与えかねない。
● 体言止めは用いない
→ 使い方によっては読み手に中途半端な印象を与えることもあるので、小論文で使用するのは控える。
● 「?」と「!」の使い方
→ 基本的に小論文ではこのような記号は用いない。使用する場合は、「?」や「!」の後に改行をせず、そのまま文を続ける場合は1マス空ける。
● 主語の省略
→ 日本語では主語が省略されることが多い。特に「私は」は省略される傾向がある。ただし、「私は」という主語があったほうが明確でよい場合もあるので、見極めは必要。文の内容が切り替わる箇所では、主語が無いと伝わりにくいことが多い。
● 主語(何について述べているか)を明確にする
→ 述べている対象について、読み手にわかりやすいようにする。
● 長い文に注意
→ 読みやすさを考慮して、一文の文字数は長くても40~50字程度に収めるとよいとされる。長い文になるようであれば、句点「。」で、いったん区切る。
● 短文を連ねて書かない
→ 文字数の多い文もあまり良くないが、短い文字数の文を続けて書く方法もあまり良くない。
● 前後の文とつなげて書けないか検討する
→ 短い文を句点(「。」)で区切って連ねて書くよりは、読点(「、」)で区切るなどして、次の文とつなげて一つの文にして書いたほうがよい場合もある。文脈で判断する。
● 代名詞を用いる
→ 字数制限がある場合がほとんどなので、「この」「あの」「その」「彼」「彼女」など代名詞で置き換えが可能な場合は、代名詞を用いることを検討する。代名詞により文字数の節約が可能となる。
●「○や△」
→ 「○や△」というように、“や”で語句をつなぐ場合は、「○することや△すること」というように前後の語句の表現の形を合わせる。
●「○や△や□」
→ 「○や△や□」というように、連続して“や”で語句をつなぐよりは、「○や△、□」とするのがよい。
●「に」「を」「は」「も」「で(では)(での)」等
→ 助詞の使い方によって読みにくい文になり得るので、助詞の使い方に気をつける。
● 修飾語は修飾する語の直前に置く
→ 基本的に、修飾語は修飾する語(被修飾語)の直前に置く。
● 閉じ括弧の前の句点は不要
→ 「~である。」?「~である」
閉じ括弧の前に句点は置かない
● 二重括弧の用い方(『 』)
→ 二重括弧は、カギ括弧内でさらにカギ括弧を用いる場合か、書籍などのタイトルなどに用いる。
● 「~たり」は複数回使用する
→ 「~たり」は「~たり、~たり」と複数回使用する。
● カタカナ語の多用を控える
→ 一般的で誰もが普通に使用する言葉以外は、カタカナ文字でなく、日本語で表現する。
● 助詞「の」の連続を避ける
→ 連続して助詞「の」用いないように表現する。
● 「こだわる」
→ 良い意味で使われることも増えているが、そもそもは、あまり好ましくないことを示す文脈で使用される。
● 情緒的な言葉(感情的な表現)
→ 「嬉しい」や「楽しい」など普通の会話で用いる情緒的な言葉の使用は控える。

『小論文の虎の巻』では、もう少し詳しく解説しています。

 

文章を書く上で気をつけるべきことは、上記の事柄だけではありません。

「小論文の書き方がわからない」

安心してください。それは、あなただけではありません。

小論文は「1+1=2」のように、明確な解答があるわけではない設問がほとんどです。

単純にイエスかノーかで答えられない問題について、自分なりの考えを書くというスタイルがほとんどです。

単に自分の意見を書く形式の問題の他に、学者や有識者などが提示する文章を読み、筆者の意見に対して、賛成か反対かを示した上で考えを書くスタイルの小論文もあります。

特に小論文初心者の学生は、ある問題について賛成か反対か、どちらの立場が正しいのだろうかと、明確な解答があると考えがちですが、必ずしもそういうわけではありません。

結論から言うと、小論文の回答では、賛成でも反対でも、自分が述べる意見が論理的に筋が通っていて、整合性があればよいのです。

筆者が正当な意見を述べていたとしても、完全な解決策が

すなわち、出題者は小論文(作文)により、志望者が自分で考える力を持っているかどうかを試そうとしています。
 

非現実的な理想は書かない。現実的に可能で公益性があるか検討する

たとえば、国のエネルギー問題。

「原子力発電は環境にも人体にも良くないから即廃止措置を取るべきだ」と言うことは簡単です。しかし、きれい事を言うだけの小論文は評価されません。

考えてみてください。現実、原子力発電が使えないとなると、電気料金が高くなるだけでなく、原子力発電の産業の中で働き生計を立ててきた人にとっては雇用問題に直結します。

環境に良くない、危険だからという理由だけで、すぐに原発をなくすわけにもいきません。エネルギー消費の増大に比例して、産業や人口も増えてきた側面があります。

環境に良く、クリーンなエネルギーとされる風力発電や水力発電、太陽光発電、バイオマス発電等を推進すればよいといっても、日本全体の電力をまかなえるだけの設備は、とてもにわかには整備できないでしょう。また、自然の力を利用した発電は、自然の状態に左右されるので、それだけで安定した電力を供給するのは不可能です。

一方、火力発電一辺倒になっても、二酸化炭素(CO2)排出による環境への影響が懸念されます。

原発反対を唱えるだけでは何も解決しないのです。そう主張するのであれば、それを裏づけるだけの具体的方法を提示しなければなりません。

小論文は、きれい事や理想を語る場ではありません。現実に照らし合わせて、実現可能なことを述べなければ、評価に値しないと判断されます。

小論文では、このようにすぐには答えが出せない問題について、考えを述べる形式のものがほとんどです。

そうだから、さまざまな社会問題について、「日頃から考えを深めおこう」といっても、実際にそういう余裕が無い受験生がほとんどです。

あなたはいかがでしょう?

ある問題が自分の目の前に提示されて初めて、その問題について考えるのは自然なことです。

だからといって自然に任せていただけでは、試験を突破することはできません。

そのため、できる限り試験の前にさまざまな問題について考え、自分なりの回答を用意しておくことが重要になるのです。

常日頃から何にでも問題意識を持ち、あらゆることについて考えている人は別ですが、特に問われることがなければ、その問題について考えることもありません。

「それじゃあ、小論文の問題に出されそうなことについて考えてみよう」

と思っても、自分の考えが何も出てこない。

その場合、どうするか。

人の考えを盗めばよいのです。つまり、人の意見を参考にするということです。

著作権が関わる場合、アイデアを盗む(盗用・盗作する)ことは許されませんが、きちんと、

「この人がこのような説を唱えているが、私もその意見に賛成して、○○のように考える」

というように明示すればよいのです。

最近はネット検索で、最新の研究の概要を調べることもできますし、時間はかかるかもしれませんが、自分の意見と近い研究者や専門家を探すことも可能です。

このように、下調べは誰にでもできますが、問題なのは、「いかに書くか」です。

つまり、どのように文章を書いていくかということです。

「よし、それじゃあ、文章が上手じゃないから、小論文を書く練習をしよう」

と思っても、学校や予備校の国語の先生に気軽に添削をお願いすることもできません。

予備校の小論文対策の講座や郵送もしくはインターネット等を利用した通信制の添削サービスもありますが、決して安くありません。

また、上記のような大手の添削サービスでは大人数を相手にするため、疑問点があっても気軽に相談することが難しく、質問をしてもすぐに返事をしてくれるとは限らないので、きめ細やかな指導を期待できないケースも多いです。

だったら、「自分でがんばって、日記などを毎日書いて文章力も少しずつ伸ばしていこう」と思っても、必ずしも継続できる人ばかりではありません。それに、受験日が迫っていたら、そんな悠長なことも言っていられません。

あなたはどうでしょうか?

私も文章作成能力をアップさせるには、それなりの年数を要しました。

私は、大学時代に書いたレポートを先生に褒められたのがきっかけで書くことが好きになり、それ以来書き続け、文章力がアップしてきました。

私は普段読んでいる本などの文章から学ぶことの他に、自ら文章を書き、推敲をすることで書く力が伸びてきました。

しかし、試験が間近に迫っている受験生にとって、少しずつ文章をアップさせていく余裕などありません。

文章力を短い期間で向上させるには、とにかく

「文章を書く→書いたものを見てもらい直してもらう(添削・校正してもらう)→書き直す」

という作業を繰り返す必然があります。

「書いた文章をみてもらいたいけど、チェックしてくれる人がいない」

という人も多いです。

ネットで検索すれば、さまざまな小論文の添削講座が存在することがわかります。

しかし、決して安くはありません。

当方の小論文添削サービスでは、志のあるあなたの応援をしたいと思い、ご利用いただきやすい価格を設定しております。

こうしたサービスにお申し込みいただく時点で、受験生としては素質があり、有利といえます。

なぜなら、やる気があるからです。

今より良くなろうと考え、実際に改善する人が、社会に貢献し、より良い未来を生みだすための原動力となります。

これまで当方が運営してきた別のサービスの『人を動かす文章添削サービス』では、のべ1,000件以上の実績があります。

実際に当サービスを利用されたお客様の声はこちらからご覧いただけます。
↓↓↓
お客様の声

こちらの小論文添削指導サービスは、受験生、就活生のほか、ビジネス(仕事)、商売、趣味などで文章力をアップさせたいというあなたもご利用いただけます。

目前に試験が迫る前の、比較的余裕のある時期から小論文の学習をすることをおすすめします。

小論文で試される論理的思考能力は、他の教科・科目の勉強を進める上でも役に立ちますし、就職活動時にも文章を書く力は活きてきます。

当サービスは、柔軟な対応が可能なのでお気軽にお問い合わせください。

課題に関してだけでなく、文章を書く上での疑問点やご質問があれば、相談に応じます。

「て・に・を・は(助詞)」の使い方に至るまで、丁寧に指導をさせていただきます。

注意事項

【お試し添削について】
お一人様につき1回のみ、無料お試し添削(800字以内形式の問題で200字まで/1問のみ/英文添削の場合50ワード以内)を提供させていただいております。
ご注文後、お試し添削でお寄せいただいた原稿の残りの添削も可能です。
※手書きの原稿のお試し添削は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。
なお、お試し添削に関しましては、有料でサービスを提供させていただいているお客様の案件を優先的に進めさせていただいておりますので、あらかじめご了承ください。
 

 
【英文添削について】
英文添削を希望される場合、添削を希望される英文の日本語バージョンもご用意ください。
 
【課題について】
小論文添の問題は、基本的に、お客様ご自身に過去問等をご用意いただいておりますが、それが難しい場合は、こちらで用意をさせていただきますので、志望校や受験先について詳細をお教えください。
 
【主なご利用者様・受講の目的】
医学部受験生、医師、医学研修生(医学生インターン志望者)、看護師、薬剤師など医療従事者の採用試験、高校・大学受験生(通信制含む)、専門学校受験、編入希望者、社会人入試受験生、保育士受験生、公務員の受験・昇進試験論文、就職(転職)希望者、帰国子女試験、社会福祉士(ソーシャルワーカー)、ケーススタディ。
それら以外で文章を学びたいというお客様にも提供をさせていただいております。
受講を希望される場合は、受講の目的をお知らせください。
 
【添削サンプル】
添削のサンプルはこちらをご覧ください。

【料金】
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※原稿が手書き文書(画像含む)の場合、通常の1.5倍の料金をお支払いいただいております。

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「原稿の返送を早めたい」場合は、別途有料オプション
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【受け放題プランの対象期間】
受け放題プランの場合、お支払いいただいた日の翌日を起算日とし、その後を対象期間とさせていただきます。
 例:3/3にお支払いいただいた場合、4/3までにお送りいただいた原稿が対象となります。
複数月のお申込みで、PayPalでお支払い頂く場合は、期間終了までお支払いの手続きが月ごとに自動更新されます。
複数月のお申込みで、銀行振込、またはLine Payでお支払い頂く場合は、契約更新日の3日前までに次月分の料金をお支払いください(契約更新日の1週間前に、ご案内メールをお送りしております)。
 
【お願い】
● 原稿はWordファイルにてお送りください
Wordの[変更履歴]と[コメント]機能を用いて添削をさせていただきますので、基本はWordにて原稿をお送りください。
手書きの原稿の場合、通常料金の1.5倍となります。
納品ファイルはスマートフォン(携帯電話)ですと、変更履歴とコメントが閲覧できない場合があるので、パソコンでご覧いただくことをおすすめいたします。
 
● 原稿はWordファイルにてお送りください
英文添削をご希望の場合は日本語の文章もご用意ください。
 
● 原稿の文字数の超過にご注意ください
コースの文字数は原稿1点あたりの文字数(お客様が書いた文章)を指します。
 400字コースの場合、450字以内
 800字コースの場合、850字以内
 1,200字コースの場合、1,250字以内
 1,600字コースの場合、1,650字以内
(コース+50字まで)
 
● 1,650字を超える原稿の場合
1,650字を超える原稿の場合は、こちらの文章添削サービスの赤ペン添削(解説付き)をご利用ください。
 
● 添付資料(課題文など)
課題文やデータ・統計・グラフ等を読んで解く形式の問題の場合は、その資料をスキャン画像かスマホ等で撮影した画像、または、その他の形式でファイル化した状態でお送りください(※原稿が手書き文書(画像含む)の場合、通常の1.5倍の料金をお支払いいただいております。)。
● 英文添削について
英文添削を希望される場合、添削を希望される英文の日本語バージョンもご用意ください。
 
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赤字の星印「*」がある項目は記入必須事項です。個人情報はお名前とメールアドレスのご記入のみでご注文可。

 
【よくある質問】
Q.納期を教えてください。
A.原稿をお寄せいただいてから、原稿の文字数によりますが、1週間~2週間程度みていただきたいと思います。お急ぎの場合は、有料オプションの「お急ぎ便」または「割り込み便」「最速便」をご利用ください。
有料オプションをご利用いただいたお客様の案件を優先的に進めさせていただいておりますので、あくまで目安として参考にしていただければと思います。有料オプションは、1回の添削ごとに別途料金が発生いたします。
 
Q.小論文を書いたことがありません(初心者)が、受講可能でしょうか。
A.はい。小論文を書いたことがないお客様でも受講いただけます。小論文の解説書を販売させていただいておりますので、ご利用いただければと思います。
『小論文の虎の巻』
 
Q.同じ原稿の書き直しの添削はしてもらえますか。
A.はい。書き直しの添削も承っております。
 
Q.月額プランを途中で変更することはできますか?
A.可能ですが、別途変更したプランの料金が発生いたしますので、あらかじめご了承さい。
 
Q.書き直しした原稿を再添削することは行っていますか?
A.承っております。
 
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料金と各プラン

各プランと料金等についてわかりにくいところがございましたら、お気軽にお問い合わせください。最適なプランと料金を提示させていただきます。
料金等ご相談ください。
 
【料金表】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1原稿あたり)
・400字コース「450字以内」
・800字コース「850字以内」
・1,200字コース「1,250字以内」
・1,600字コース「1,650字以内」

● 添削受け放題プラン(赤ペン添削・解説あり/月単位)
複数月のお申込みで一括払いをご選択いただいた場合「10%OFF」になります。

※複数月のお申込みで一括払いの場合「10%OFF」

  ・ 400字コース→ 「4,000円」/英文150ワード以内
  ・ 800字コース→ 「5,000円」/英文200ワード以内
  ・1,200字コース→ 「9,000円」/英文300ワード以内
  ・1,600字コース→ 「13,000円」/英文400ワード以内
 

● 添削・サポート受け放題プラン
学生・就職(転職)希望者対象のプラン。赤ペン添削あり(解説はございません)。原稿の文字数に制限がないのがメリット。
ご質問がある場合お答えします。

  ・ 30日コース →「10,000円」
  ・ 60日コース →「18,000円」
  ・ 90日コース →「25,000円」
 

● シングルプラン(1回のみ添削)
より詳しい添削を希望される場合は、
『人を動かす文章添削サービス』の赤ペン添削(解説付き)をご利用ください。
シングルプランで小論文と英文添削の両方、またはいずれか一方の受講可能
 
  ・ 400字コース→「1,500円」/英文150ワード以内
  ・ 800字コース→「2,500円」/英文200ワード以内
  ・1,200字コース→「3,500円」/英文300ワード以内
  ・1,600字コース→「4,500円」/英文400ワード以内
 
<アドバイスのみ/添削なし>
  ・ 800字コース→「1,500円」/英文200ワード以内
  ・1,200字コース→「2,500円」/英文300ワード以内
  ・1,600字コース→「3,500円」/英文400ワード以内
 

※納品を早める有料オプション
● 優先枠(添削受け放題プラン用)
他のお客様に優先して対応をさせていただきます。
「2,000円」(1か月単位)
「スピード納品」をお申し込みいただいたお客様が優先)。

●『お急ぎ便』の複数一括販売
 ・『お急ぎ便』の3回分(1セット/有効期限2カ月)
    「5,000円」
 ・『お急ぎ便』の5回分(1セット/有効期限3カ月)
    「7,000円」

 

※有料オプション【スピード納品】
「スピード納品」について

 
各プランの各コース5名様限定。
 
・ご感想のご記入とSNSでのご紹介で500円OFF
当サービスを利用されてのご感想をお寄せいただき、さらに、お使いのSNSで当サービスをご紹介いただければ、500円割引きをさせていただきます。
 
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<お支払い方法>
● 銀行お振込(別途手数料をご負担願います)
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最適なプランと料金を提示させていただきます。
プランやコースの切り替えを希望される場合、お気軽にお申し付けください。

原稿と問題文は、WORDまたはTXTファイルにて作成してEメールにてお送りください(スキャン画像も可)。

手書きの場合、スキャン画像を添付してお送りいただくか、ご郵送ください(郵送料はご負担願います。原稿は返却いたしませんので、コピーをお送りください)。

手書きの原稿の場合、通常料金の1.5倍となります。

手書きの場合でも、ワードかテキスト形式のファイルで納品をさせていただきます。

各コース5名様限定でお受けしております。

コースが埋まってしまう前に、どうぞお気軽にご注文ください。

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ここで、当サービスの特徴とメリットをまとめます。

 

・受け放題プランあり
・原稿お試し無料添削(800字以内形式の問題で200字まで/1問のみ/英文添削の場合50ワード以内)
・安さ(ご利用しやすい価格設定)
・赤字や青字で修正、解説
・大手にはできないきめ細やかな添削指導
・質問し放題
・『小論文の虎の巻』無料進呈(初回受講者用プラン・受け放題プラン)
・小論文・作文の添削に加え、英文の添削も可能

 

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投稿日:2016年11月2日 更新日:

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