小論文・作文通信添削指導サービス

書くことで、国語力も伸びる。

●無料モニター募集
1カ月間無料で添削をさせていただきます(「1,200字以内の原稿)。ただし添削させていただいた原稿を当サイト等で掲載させていただきます(匿名)。または、ご友人・知人のご紹介で1カ月無料。
お問い合わせ(お申込み)フォームにて「無料モニター」応募の旨をお知らせください。

∞ 小論文(文章)を書くためのコツ
●<注意事項>
●<料金表>

●<お問い合わせ、ご相談>
お問い合わせ・お見積りはこちら
24時間受付中

添削指導受け放題の日本語の文章添削サービス

格安なのに、ハイクオリティーの小論文・作文通信添削サービスです。

「小論文」と銘打っていますが、作文や就職活動等に用いる志望動機書・自己PR、志望校に提出する入学志願書等の添削でもご利用いただいております。

偶然、このページに訪れたあなたは、再度ご覧いただく際は、こちらのページをブックマークしていただくか、

小論文通信添削指導サービス

で検索してくだい。

実際に本サービスをご注文頂くか、お試し添削を利用される際は、事前に以下の文章をよくお読みいただきますようお願い致します。

ちなみに、こちらのページは∞ 小論文(作文)を書くためのコツが書かれているので、小論文等、文章を書く際に参考にしていただけます。

 

ペーパーレスだからこそ実現できるこの価格!!
即日納品可能(「お急ぎ便」のご利用で)!!

受講回数無制限、添削指導受け放題の小論文添削サービスは、ここだけ。

普通、小論文や作文の添削サービスを受ける場合、1回あたり、2,000円から高いもので10,000~20,000円ほど掛かるのが普通です。

それが、こちらの添削サービスでは、ご利用の期間中は3,000円から、回数無制限で受けることができます(原稿の文字数により料金が変わります/回数制等の添削もご用意しております)。

すべてインターネット(Eメール)を通じてやり取りさせていただいているから(ペーパーレス)、実現できるこの価格。

また、「お急ぎ便」をご利用いただければ、最短で即日で納品することも可能です(前払いです/お支払い確認後に納品)。

ここまでスピーディーな対応の業者は、他になかなかありません。

サービスの特徴をまとめたサイトがございますので、今ご覧のこちらページと合わせてお読みいただければと思います。

『安い!受かる小論文添削指導サービス』

 

添削は、Wordファイルを用いて行います。赤字で文章の加筆・修正をする他、解説をたします(解説無しの割安バージョンもあり)。

本サービスの添削のサンプルはこちらをご覧ください。

サンプル1
サンプル2
サンプル3
サンプル4
サンプル5
サンプル6
 

また、小論文等、文章の書き方の基本がわからず、書き方の参考になるものが欲しいというあなたは、こちらの解説書をご覧ください。
『小論文の虎の巻』

受験直前にご利用いただくお客様も多いですが、余裕を持って受講されることをおすすめします。

というのも、学んだことを定着させるにはある程度の熟成期間が必要だからです。

見聞きしたことを一度で覚えられる人間はなかなかいません。

他の科目でも同じですが、同様の問題を解くことで、問題の解き方が身につくようになります。

期間が短ければ、それだけ復習できる時間も少なくなります。

実際に、小論文の指導を受けた生徒さんのご感想はこちら(一部抜粋)

↓↓↓

S様/ライティングの練習
とにかく非常に細かいところまで 懇切丁寧に修正および解説をしていただいたと思いました。私は文章を書く勉強を始めたばかりで、しかも、本格的に学んでいるわけでもないので、今回、添削をお願いしたことで想像以上、お値段以上の勉強をさせていただいたと思います。言葉の使い方や並べ方だけでなく、 もっと深い部分の、たとえば、登場人物の位置づけなどそこまでうまく考えながら書くことはまだできていないので、非常に勉強になりました。読者へのサービス、についても、福嶋さまの解説を読んで少し見えてきた気がしました。文字での表現というものが思っている以上に奥が深く、ますます興味が湧いてきました。これからもたくさん書いていくつもりですが福嶋さまの解説を大いに参考にさせていただきよりよい文章が書けるように頑張りたいと思いました。今回の添削の依頼に際し、速やかにご丁寧に対応していただき、 本当にありがとうございました。

K様/大学入試小論文対策
ほかの添削サイトにくらべてとても丁寧に添削してくださり、表現の仕方などわかりやすかったです。また利用したいと思います。今回はどうもありがとうございました。

S様/大学編入学試験小論文・英作文対策<解説付き添削をご利用>
志望大学に合格しましたので報告させていただきます。すべて先生のおかげだとおもっております。予備校にも通わずとても不安な中での受験でしたが、先生の指導のおかげでここまでこれたと思っております。本当に感謝しております。ありがとうございました。先生の添削の良いところは、丁寧なのはもちろんのこと、どんな文も簡単な平たい文法で添削してくださるので、正しい文をたくさん頭にいれることができた点です。

Y様/大学入試小論文対策
大学の入試に向けて、苦手な小論文を自分なりに勉強して、書いてとしていたのですが、これでいいのかどうか分からず、今、浪人中でわざわざ高校の先生に見てもらうのに学校まで行くのも…と、悩んでいたところ、福嶋先生のHPを見つけ、しかも、他の所に比べるとお値段もお安い! 最初はどんな感じなのかと不安もありましたが、いざ添削してもらうと、驚くほど丁寧!僕の小論文を活かして分かりやすく解説もあり、すごく助かりました!これからも、お願いしたいと思ってます。ありがとうございました。

 

料金はこちら

 
●<お問い合わせ、ご相談>
お問い合わせ・お見積りはこちら
24時間受付中
 
---
 

小論文・文章力の重要性

入学試験、就職試験の小論文・作文など、人生の大切な局面で、”文章作成能力”が問われます。

いわゆる一般入試の中でも小論文を課す学校はありますが、推薦入試やAO入試では、もはや当然のように小論文が出題されます。

通常のテストの問題は、独学で何とかなる部分がありますが、自分一人ではどうにもならない、勉強法がよくわからない。

それが作文、小論文です。

だからこそ、小論文の問題が出題されると言えます。

学習塾や予備校で小論文・作文を教えるところはありますが、マンツーマンではないので、きめ細やかな指導が難しいところがあります。

出題者は、小論文を課すことにより、志願者が自分で考える力があるかや、柔軟な発想で臨機応変に対応できる力を持っているかどうかを試します。

まったく同じ回答になることあり得ないので、回答者の個性を知ることもできます。

小論文は、事前に参考書を読んだり、実際に文章を書いて練習をすることを可能です。

それでも、独学には限界があります。

それは、自分で書いた文章の良し悪しは、自分ではわからないからです。

しかも、過去に出題された問題と同様のものが出題されることがあっても、まったく同じものが出ることはありません。

そのような中で、論理的な思考力をもって、問題について自分の意見や解決方法などを提示できるかどうかが試されるのです。

英作文や現代文の問題と並び、受験に際して小論文の学習は難しいものがあります。

学校の授業では教えてくれる機会もあまりありませんが、文章を書く際に気をつけるべきことは、以下のようにたくさんあります。

『小論文の虎の巻』より抜粋

∞ 小論文(作文)を書くためのコツ

● 小論文は感想文ではない
 → 問題に対して自分の意見を述べたり、具体的な対策を示したりする必要がある。「~と思う」と感想を記すだけでは評価されない
● 手書きに慣れる
 → 試験本番を念頭に置き、制限時間内に手書きで回答する練習をする。
● 一文を書いた後に読み返しながら書く
 → 手書きの場合、はすべて書き終えた後に修正をするのは時間的に難しいので、一文ごとに誤字脱字等がないかチェックする。
● 設問を読み、メモを取りながら問題文を読み進める
 → 問題文を読んで回答する形式の小論文の場合、まず設問を読み、設問を踏まえ問題文を読み進める。問題文を読みながら、キーワードとなる言葉や思い浮かんだ言葉のメモを取る。
● 冒頭と改行後は1マス空ける
 → 冒頭と改行後は1マス空ける(字下げ)。
● 「序論・本論・結論」に分ける
 → 基本的に「序論・本論・結論」に分け、それぞれ三つの段落に分けるようにする。改行の数もそれに合わせる。
● 書き方を工夫する
 → 例えば、志望動機の場合、「貴校を志望するは三つある。第一に、~。第二に(次に)、~。第三に(最後に)、~。」というように、するとわかりやすい。
● きれいごとを言わない
 → 事実と現実を無視した論は評価されない。現実に実現可能な政策・対策であるかを検討した上で述べる。論理的な説明できなければ評価されない。
● 平易な言葉を使う。簡潔に書く
 → 難しい言葉や言い方をしない。わかりやすく簡潔に述べる。文字数制限を考慮して、省略できるところは省略する。別の言葉で、短くコンパクトに表現できないか検討する。
● 設問で問われていることにズバリ答える。問題文の要約はしない
 → 設問で求められていることに回答できていない受験生も多い。「~ついて述べなさい」とあれば「~について」述べられているか検討する。問われていないことは述べない。また、設問で指定がない限り問題文の要約はしない。
● 過剰な表現(誇張)はしない
 → 例えば、「あまりにも強い」「絶対」というような表現は誇張で小論文ではふさわしくない。客観的事実に基づいて論じる。冷静に物事を見つめ論じる必要がある。
●「まず最初に」→「まず」「最初に」
 → 「まず」と「一つ目(最初に)」は同じ意味なので、どちらか一方を用いる。
●「~(すれば)いい」口語(話し言葉)は用いない。文語(書き言葉)を用いる
 → 例えば、「いい」は話し言葉なので、「~(すれば)よい」とする。
●「それ(その、あの)」
 → 「それ」「その」「あの」等の指示語や代名詞が何を指しているかわかるように書く。
●「~という(こと)」
 → 「~という(こと)」言い回しを極力なくす。文脈によっては「~という(こと)」としたほうがよい場合もあるので、見極めは必要。
● 「~しまう」「~しまって(しまった)」
 → 「~しまう」「~しまって(しまった)」という書き方でなくても、意味的には通じる場合がほとんど。文脈を見て本当に必要かどうかを判断する。
●「そして」
 → 「そして」の多用は控える。ほとんどの場合、「そして」は、無くても意味が通じる。「そして」の後に続くことが特に強調したいことで、文の流れとして、ひと呼吸置きたい場合などに用いられることが多い。別の接続詞や、つなぎの表現がないか検討する。
●「1つ」「1人」
 → 「一つ」「一人」と漢字で書く。
● 繰り返しをしない
 → 同じ言葉や言い回しを続けて使用しない。繰り返しは避ける。
● 表現の工夫
 → 前の文や既出の文と同じような言い回しにならないような書き方をする。
●「~だった(である)。…だった(である)」等の文末表現
 → 同じ文末表現を続けて用いない。なるべく表現が重ならないようにする。
● 文末表現に注意
 → 「なぜなら(というのも・というのは)」で始まる文の最後は、「~からだ(ためだ)」というようにする。
● 文末表現「~はずだ(はずである)」「~べきだ(べきである)」等
 → 専門家ではなく、受験生の立場なので、「~はずだ」「~べきだ)」という断定口調ではなく、「~のではないか」「~と思う(~思われる、考える、推測される)」「~べきと考える」といった言い方をする。謙虚な姿勢が大切。
● 三点リーダー「…」、ダッシュ「――」
 → 三点リーダー(「…」)やダッシュ(「――」)は使わず、しっかり表現し切る。ちなみに、三点リーダーやダッシュを用いる場合は、続けて偶数使用する。通常は2個のことが多い(例:「……」「――」)。
● 敬体(です・ます調)、常体(である・だ調)を統一する
 → 文章全体を「~だ、~である調(常体)」で統一する。敬体(ですます調)にすると文字数が多くなるデメリットがある。
● 名詞(事柄)の羅列はしない
 → 「主語は、~である」「主語は、~をする」という形にするのが基本。「~こと」というように名詞で締めくくる書き方(体言止め)もあるが、小論文では使用を控える。事柄を羅列する書き方だと、問題を漠然と捉えている印象を与えかねない。
● 体言止めは用いない
 → 使い方によっては読み手に中途半端な印象を与えることもあるので、小論文で使用するのは控える。
● 「?」と「!」の使い方
 → 基本的に小論文では特にこのような記号は用いない。使用する場合は、「?」や「!」の後に改行をせず、そのまま文を続ける場合は1マス空ける。
● 主語の省略
 → 日本語では主語が省略されることが多い。特に「私は」は省略される傾向がある。ただし、「私は」という主語があったほうが明確でよい場合もあるので、見極めは必要。文の内容が切り替わる箇所では、主語が無いと伝わりにくいことが多い。
● 主語(何について述べているか)を明確にする
 → 述べている対象について、読み手にわかりやすいようにする。
● 長い文に注意
 → 読みやすさを考慮して、一文の文字数は長くても40~50字程度に収めるとよいとされる。長い文になるようであれば、句点「。」で、いったん区切る。
● 短文を連ねて書かない
 → 文字数の多い文もあまり良くないが、短い文字数の文を続けて書く方法もあまり良くない。
● 前後の文とつなげて書けないか検討する
 → 短い文を句点(「。」)で区切って連ねて書くよりは、読点(「、」)で区切るなどして、次の文とつなげて一つの文にして書いたほうがよい場合もある。文脈で判断する。
● 代名詞を用いる
 → 字数制限がある場合がほとんどなので、「この」「あの」「その」「彼」「彼女」など代名詞で置き換えが可能な場合は、代名詞を用いることを検討する。代名詞により文字数の節約が可能となる。
●「○や△」
 → 「○や△」というように、“や”で語句をつなぐ場合は、「○することや△すること」というように前後の語句の表現の形を合わせる。
●「○や△や□」
 → 「○や△や□」というように、連続して“や”で語句をつなぐよりは、「○や△、□」とするのがよい。
●「に」「を」「は」「も」「で(では)(での)」等
 → 助詞の使い方によって読みにくい文になり得るので、助詞の使い方に気をつける。
● 修飾語は修飾する語の直前に置く
 → 基本的に、修飾語は修飾する語(被修飾語)の直前に置く。
● 閉じ括弧の前の句点は不要
 → 「~である。」▶「~である」
閉じ括弧の前に句点は置かない
● 二重括弧の用い方(『 』)
 → 二重括弧は、カギ括弧内でさらにカギ括弧を用いる場合か、書籍などのタイトルなどに用いる。
● 「~たり」は複数回使用する
 → 「~たり」は「~たり、~たり」と複数回使用する。
● カタカナ語の多用を控える
 → 一般的で誰もが普通に使用する言葉以外は、カタカナ文字でなく、日本語で表現する。

『小論文の虎の巻』では、もう少し詳しく解説しています。

 

文章を書く上で気をつけるべきことは、上記の事柄だけではありません。

「小論文の書き方がわからない」

安心してください。それは、あなただけではありません。

小論文は「1+1=2」のように、明確な解答があるわけではない設問がほとんどです。

単純にイエスかノーかで答えられない問題について、自分なりの考えを書くというスタイルがほとんどです。

単に自分の意見を書く形式の問題の他に、学者や有識者などが提示する意見に対して、賛成か反対かを示した上で考えを書くスタイルの小論文もあります。

特に小論文初心者の学生は、ある問題について賛成か反対か、どちらの立場が正しいのだろうかと、明確な解答があると考えがちですがそうではありません。

結論から言うと、小論文の回答では、賛成でも反対でも、自分が述べる意見が論理的であって、整合性があればよいのです。

ようは出題者は、志望者が自分で考える力を持っているかどうかを試そうとしています。

例えば、国のエネルギー問題。

「原子力発電は環境にも人体にも良くないから即廃止措置を取るべきだ」と言うことは簡単です。しかし、きれい事を言うだけの小論文は評価されません。

考えてみてください。現実、原子力発電が使えないとなると、電気料金が高くなるだけでなく、原子力発電の産業の中で働き生計を立ててきた人にとっては雇用問題に直結します。

環境に良くない、危険だからという理由だけで、すぐに原発をなくすわけにもいきません。

環境に良い、クリーンなエネルギーとされる風力発電や水力発電、太陽光発電、バイオマス発電等を推進すればよいといっても、日本全体の電力をまかなえるだけの設備は、とてもにわかには整備できないでしょう。

火力発電一辺倒になっても、二酸化炭素(CO2)排出による環境への影響が懸念されます。

原発反対を唱えるだけでは何も解決しないのです。そう主張するのであれば、それを裏づけるだけの具体的方法を提示しなければなりません。

小論文は、きれい事や理想を語る場ではないのです。現実に照らし合わせて、実現可能なことを述べなければ、評価に値しないと判断されます。

小論文では、このようにすぐには答えが出せない問題について、考えを述べる形式のものがほとんどです。

だから、さまざまな社会問題について、「日頃から考えを深めおこう」といっても、実際にそういう余裕が無い受験生がほとんどです。

あなたはいかがですか?

ある問題が自分の目の前に提示されて初めて、その問題について考えるというのは普通のことです。

そのため、できる限り試験の前にさまざまな問題について考え、自分なりの回答を用意しておくことが大切になるのです。

常日頃から何にでも問題意識を持ち、あらゆることについて考えている人は別ですが、特に問われることがなければ、その問題について考えることもないのが自然です。

「それじゃあ、小論文の問題に出されそうなことについて考えてみよう」

と思っても、自分の考えが何も出てこない。

その場合、どうするか。

人の考えを盗めばよいのです。つまり、人の意見を参考にするということです。

著作権が関わる場合、アイデアを盗むことは許されませんが、きちんと、

「この人がこのような説を唱えているが、私もその意見に賛成して、○○のように考える」

というように明示すればよいのです。

最近はネット検索で、最新の研究を調べることもできますし、研究者や専門家で、自分がその通りだと思うものを探すこともできます。

このように、下調べは誰にでもできますが、問題なのは、「いかに書くか」です。

つまり、どのように文章を書いていくかということです。

「よし、それじゃあ、文章が上手じゃないから、小論文を書く練習をしよう」

と思っても、学校や予備校の国語の先生に気軽に添削をお願いすることもできませんよね。

予備校の小論文対策の講座や郵送もしくはインターネット等を利用した通信制の添削サービスもありますが、決して安くありません。

また、上記のような大手の添削サービスでは大人数を相手にするため、疑問点があっても気軽に相談することが難しく、質問をしてもすぐに返事をしてくれるとは限らないので、きめ細やかな指導を期待できないケースも多いです。

だったら、「自分でがんばって、日記などを毎日書いて文章力も少しずつ伸ばしていこう」と思っても、必ずしも継続できる人ばかりではありません。それに、受験日が迫っていたら、そんな悠長なことも言っていられませんよね。

あなたはどうでしょうか?

私も文章作成能力をアップさせるには、それなりの年数を要しました。

私は、大学時代に書いたレポートを先生に褒められたのがきっかけで書くことが好きになり、それ以来書き続け、文章力がアップしてきました。

私は普段読んでいる本の文章から学ぶことの他に、自ら文章を書き、推敲をすることで書く力が伸びてきました。

しかし、試験が間近に迫っている受験生にとって、少しずつ文章をアップさせていく余裕などありません。

文章力を短い期間で向上させるには、とにかく

「文章を書く→書いたものを見てもらい直してもらう(添削・校正してもらう)→書き直す」

という作業を繰り返さなければなりません。

「書いた文章をみてもらいたいけど、チェックしてくれる人がいない」

という人も多いと思います。

ネットで検索すれば、さまざまな小論文の添削講座が存在することがわかります。

しかし、決して安くはありません。

志のあるあなたの応援をしたいと思い、ご利用いただきやすい価格の小論文添削指導サービスを提供させていただいております。

こうしたサービスにお申し込みいただく時点で、受験生としては素質があり、有利だと思っています。

なぜなら、やる気があるからです。

改善したり今より良くなろうと考える人が、社会に貢献し、より良い未来を生みだすための原動力となります。

日本や世界に貢献しようと考える人のサポートをするのが私の役割です。

これまで当方が運営してきた別のサービスの『人を動かす文章添削サービス』では、のべ700件以上の実績があります。

実際に当サービスを利用されたお客様の声はこちらからご覧いただけます。
↓↓↓
お客様の声

こちらの小論文添削指導サービスは、受験生、就活生のほか、ビジネス(仕事)、商売、趣味などで文章力をアップさせたいというあなたにもおすすめです。

受験が目前に迫っている状態よりも、比較的余裕のある時期から小論文の学習をすることをおすすめします。

小論文で試される論理的思考能力は、他の教科・科目の勉強を進める上でも役に立ちますし、学生であれば、就職活動時にも文章を書く力は活きてきます。

当サービスは、柔軟な対応が可能なのでお気軽にお問い合わせください。

課題に関してだけでなく、文章を書く上での疑問点やご質問があれば、相談に応じます。

文章に何を書くか【文章を書くためのヒント】

「て・に・を・は(助詞)」の使い方に至るまで、丁寧に指導をさせていただきます。

受け放題のサービスはどこにもないので、要注目です。

 

注意事項

【お試し添削について】
お一人様につき1回のみ、無料お試し添削(800字以内形式の問題で原稿の半分の文字数まで)を提供させていただいております(800字以上の場合400字まで、600字以内の場合300字まで、400字以内の場合200字まで/複数の問題がある場合1問まで)。ご注文後、お試し添削でお寄せいただいた原稿の残りの添削も可能です。
なお、お試し添削に関しましては、有料でサービスを提供させていただいているお客様の案件を優先的に進めさせていただいておりますので、あらかじめご了承ください。

【お試し無料添削】

【課題について】
小論文添の問題は、基本的に、お客様ご自身に過去問等をご用意いただいておりますが、それが難しい場合は、こちらで用意をさせていただきますので、志望校や受験先について詳細をお教えください。

【主な利用者・受講の目的】
当方の添削サービスは、医学部の受験生や医師、医学研修生(医学生インターン志望者)、看護師など医療従事者の採用試験、高校・大学受験生(通信制含む)、専門学校受験、社会人入試受験生、保育士受験生、公務員の昇進試験論文、就職(転職)希望者などにもよくご利用いただいております。それ以外で文章を学びたいというお客様にも提供をさせていただいております。
受講を希望される場合は、受講の目的をお知らせください。

【添削サンプル】
添削のサンプルはこちらをご覧ください。

サンプル1
サンプル2
サンプル3
サンプル4
サンプル5
サンプル6

【料金】
料金はこちら

※原稿が手書き文書(画像含む)の場合、通常の1.5倍の料金をお支払いいただいております。

◎オプション
●「お急ぎ便」
※別途3,000円(銀行振込の場合別途手数料をご負担願います)をお支払いいただければ、48時間以内に納品させていただきます(作業状況によりますのでご利用の場合は事前にお問い合わせください)。
添削1回分ごとに料金が発生します。

●「割り込み便」
※別途2,000円(銀行振込の場合別途手数料をご負担願います)をお支払いいただければ、他のお客様に優先して納品をさせていただきます。
添削1回分ごとに料金が発生します。

●「最速便(お急ぎ便+割り込み便)」
※別途4,000円(銀行振込の場合別途手数料をご負担願います)をお支払いいただければ、「お急ぎ便」「割り込み便」を単独でお申込みいただいたお客様に優先して納品をさせていただきます(先に「最速便」をお申込みいただいたお客様が優先となります)。

「お急ぎ便」「割り込み便」「最速便」について

【お願い】
● 一度にお受けできるのは1問のみ
受け放題ですが、一度に複数の原稿をお送りいただくのはお控えください。納品をさせていただいた後に、次の原稿をお送りください。

複数の問題の添削を希望される場合、原稿の字数が範囲内であっても、一度にお寄せいただく原稿は1問までとさせていただいております(同一の問題で一度に2パターン以上の原稿をお寄せいただくのもお控えください)。
例:1,200字コースで、原稿の合計文字数が1,200字以内でも(1回分)、回答の対象の問題数が2問以上の場合は、別途新たにサービスをご購入いただくか、1問にお収めください。

● 原稿はWordファイルにてお送りください
Wordの[変更履歴]と[コメント]機能を用いて添削をさせていただきますので、基本はWordにて原稿をお送りください。
手書きの原稿の場合、文章添削サービスの料金に応じて、別途、料金をお支払いいただいております(添削1回ごとに料金発生)。

http://bunsyoka.jp/rewrite/#a2(文章添削サービス)

スマートフォン(携帯電話)だと変更履歴とコメントが閲覧できない場合があるので、パソコンでご覧いただくことをおすすめいたします。

● 原稿の文字数の超過にご注意ください
文字数は原稿の文字数(お客様が書いた文章)を指します。例えば、1,200字以内で書く問題の場合でも、原稿(お客様が書いた文章)の文字数が1,200字を超える場合は、1,600字以内コース以降をご利用ください。

● 資料はスキャン画像等、撮影したものを添付ください
資料となる文章を読んで解く形式の問題の場合は、資料をスキャン画像かスマホ等で撮影した画像かまたは、その他の形式でファイル化した状態でお送りください。※原稿が手書き文書(画像含む)の場合、通常の1.5倍の料金をお支払いいただいております。

【ご注文方法】
以下のフォームに必須事項をご記入の上ご送信ください。

【よくある質問】
Q.納期を教えてください。
A.原稿をお寄せいただいてから、原稿の文字数によりますが、1週間~2週間程度みていただきたいと思います。お急ぎの場合は、有料オプションの「お急ぎ便」または「割り込み便」「最速便」をご利用ください。
有料オプションをご利用いただいたお客様の案件を優先的に進めさせていただいておりますので、あくまで目安として参考にしていただければと思います。有料オプションは、1回の添削ごとに別途料金が発生いたします。

Q.月にどれくらい受けられますか。
A.他のお客様のご利用状況によります。通常のお申し込みの場合、1件の原稿を納品するのに1~2週間はみていただきたいと思います。納品までの日数は、お申込み日数/月数を超える場合があります。
なるべくたくさん受講されたい場合、別途有料オプションのご利用をご検討ください。

Q.小論文を書いたことがありません(初心者)が、受講可能でしょうか。
A.はい。小論文を書いたことがないお客様でも受講いただけます。小論文の解説書を販売させていただいておりますので、ご利用いただければと思います。
『小論文の虎の巻』

Q.なるべく早く添削してほしいです。
恐れ入りますが、お急ぎの場合は、有料オプションの「お急ぎ便」または「割り込み便」「最速便」をご利用ください。
有料オプション
また、お一人様につき、1回のみ「割り込み便」を無償でご利用いただけます。ただし、条件がありまして、添削後のファイルを、当サイト等にサンプルとして掲載をさせていただくことにご同意いただいたお客様のみとさせていただきます。サンプルは匿名で掲載させていただくので、ご安心下さい。

【お問い合わせ】
こちらからお願いいたします。

お問い合わせ・お見積りはこちら

 

料金と各プラン

【料金表】
━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 月1回プラン(1,200字以内)
月額払い → 1,500円

● 月2回プラン(1,200字以内)
月額払い → 3,000円

● 無期限プラン(ご利用月数をご指定ください)
■ 400字以内コース
・月額払い → 3,000円
◎ 解説無し版(赤字での添削のみ)
・月額払い → 2,000円

■ 800字以内コース
・月額払い → 5,000円
◎ 解説無し版(赤字での添削のみ)
・月額払い → 3,500円

■ 1,200字以内コース
・月額払い → 6,000円
◎ 解説無し版(赤字での添削のみ)
・月額払い → 4,000円

■ 1,600字以内コース
・月額払い → 7,000円
◎ 解説無し版(赤字での添削のみ)
・月額払い → 5,000円

■ 2,000字以内コース
・月額払い → 8,000円
◎ 解説無し版(赤字での添削のみ)
・月額払い → 6,000円

※原稿が手書き文書(画像含む)の場合、通常の1.5倍の料金をお支払いいただいております。
※無制限プランの場合、ご利用月数をお教えください。

● 文章のチェック(解説のみ/総合的なアドバイス)
・ 800字以内コース →  1,000円
・1,200字以内コース →  2,000円
・1,600字以内コース →  3,000円
※400字ごとに1,000円を加算

 

● 回数プラン(1回)
・ 800字以内コース →  2,000円
・1,200字以内コース →  3,000円
・1,600字以内コース →  4,000円
※原稿が手書き文書(画像含む)の場合、通常の1.5倍の料金をお支払いいただいております。
 

● 小論文回答(模範解答)作成
・ 800字以内 →  30,000円
・1,200字以内 →  40,000円
・1,600字以内 →  50,000円

各プランの各コース10名様限定。
(銀行お振込の場合別途手数料をご負担願います)

※有料オプション
●「お急ぎ便」
※別途3,000円(銀行振込の場合別途手数料をご負担願います)をお支払いいただければ、48時間以内(原稿のご送付後)に納品させていただきます(作業状況によりますのでご利用の場合は事前にお問い合わせください)。
添削1回分ごとに料金が発生します。

●「割り込み便」
※別途2,000円(銀行振込の場合別途手数料をご負担願います)をお支払いいただければ、他のお客様に優先して納品をさせていただきます(先に「お急ぎ便」または「割り込み便」をお申込みいただいたお客様が優先となります)。

●「最速便(お急ぎ便+割り込み便)」
※別途4,000円(銀行振込の場合別途手数料をご負担願います)をお支払いいただければ、「お急ぎ便」「割り込み便」を単独でお申込みいただいたお客様に優先して納品をさせていただきます(先に「最速便」をお申込みいただいたお客様が優先となります)。

「お急ぎ便」「割り込み便」「最速便」について

---

<お支払い方法>
● 銀行お振込(別途手数料をご負担願います)
PayPal(クレジットカードを利用したお支払い方法)
NEW! Line Pay
お支払い方法にLine Payを追加しました。
こちらより友だち追加をお願いいたします。
https://line.me/ti/p/cBVU-Bs2hv

━━━━━━━━━━━━━━━━━
 

サンプル

そして、自分の書いた原稿がどのように添削され、どのように解説されるか、みなさん気になると思うので、800字以内の原稿をお試し無料でお受けしております(1回のみ/原稿の半分)。

お試しを希望される方はお気軽にお申し付けください。

添削例、添削サンプルはこちらをご覧ください。

サンプル1
サンプル2
サンプル3
サンプル4
サンプル5
サンプル6

 

原稿と問題文は、WORDまたはTXTファイルにて作成してEメールにてお送りください(スキャン画像も可)。

手書きの場合、スキャン画像を添付してお送りいただくか、ご郵送ください(郵送料はご負担願います。原稿は返却いたしませんので、コピーをお送りください)。

手書きの原稿の場合、文章添削サービスの料金に応じて、別途、料金をお支払いいただいております(添削1回ごとに料金発生)。

http://bunsyoka.jp/rewrite/#a2(文章添削サービス)

手書きの場合でも、ワードかテキスト形式のファイルで納品をさせていただきます。

各コース10名様限定でお受けしております。

コースが埋まってしまう前に、どうぞお気軽にご注文ください。

お支払いは、クレジットカードを利用したPayPal(手数料なし)、銀行振込、またはLine Payからお選びいただけます。

PayPalの登録、詳細はこちらよりご確認をお願いします。

PayPalについて

未成年の方は、保護者様の代理でも、受け付け、やり取りをさせていただいておりますので、お気軽にご注文ください。

ここまでの安い小論文添削講座は他にありません。

もし、他に安い講座があれば料金の相談に応じます。

ご購入後の流れとしては、お客様自身に過去問や市販の問題について原稿を書いていただき、そちらの添削と解説をさせていただきます。

適切な課題が思い付かないという場合は、目標等をお聞きした上でこちらで用意させていただきます。

ここで、当サービスのメリットをまとめます。

 

・800字以内の原稿をお試し無料添削(原稿の半分/1回のみ)
・安いです
・赤字で修正、解説(解説無しの割安バージョンもあり)
・大手にはできないきめ細やかな添削指導
文章の書き方の解説書『小論文の虎の巻』進呈中

 

ご不明な点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

以下のアドレスまたは、お問い合わせフォーム経由でご連絡ください。

※なお、当方からのメールが、迷惑メールに分類され、迷惑メールフォルダに送信される可能性もございますので、連絡が来ない場合は迷惑メールのフォルダのご確認もお願いいたします。
また、携帯メールですと迷惑メールとしてブロックされる可能性もあるので、なるべくパソコンのメールアドレスでお申込みご連絡ください。お申込みいただく際は、メールアドレスのご確認をお願いいたします。

tensaku_sakusei@bunsyoka.jp

↓↓↓

ご質問等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

よろしくお願いいたします。

 

お問い合わせ・お見積りはこちら

24時間受付中

 

 


 

※当ページは「小論文通信添削指導サービス」で検索してください。
個人情報保護方針
利用規約

Count per Day

  • 33291現在の記事:
  • 226036総訪問者数:
  • 306今日の訪問者数:
  • 2現在オンライン中の人数:

投稿日:2016年11月2日 更新日:

Copyright© 人を動かす文章添削サービス・文章作成サービス・小論文添削指導サービス・進学 | 就活(就職・転職)サポートサービス , 2018 AllRights Reserved Powered by micata2.