『小論文の虎の巻』

※小論文通信添削指導サービスについて

小論文を書く際に気をつけるべき事項を網羅した解説書、『小論文の虎の巻』の販売ページです。

実際に、この『小論文の虎の巻』に書かれていることを基に添削をさせていただいております。

「小論文」と銘打っていますが、作文や他の文章を書く際にも、お役立ていただけます。

長さは、A4で4枚半、3,000字ほどとなっております。
PDF形式なので、PCはもちろん、スマホ等でも閲覧できます。

クレジットカードを利用したPayPalでお買い求めいただく場合、本ページ下部のオレンジ色の「カートに追加」を押していただき、リンク先のページでご希望の個数をご選択の上、ご注文ください。

・特典付きです
ご注文1個につき、1回分の添削をご購入特典としてお付けいたします(1,200字以内/通常3,000円相当のサービス)。
個数は、コピーできる回数です。ご購入いただいた個数分だけ、添削回数が付与され、個数分他の方に譲渡いただけます。

 

当書籍は、ご自身で購入される他、友人や知人、親戚等へのプレゼントとしてもお使いいただけます。

ご購入・お問い合わせは、以下のメールフォームにご記入の上、ご送信のほどお願いいたします。

 

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『小論文の虎の巻』

・目次

● 冒頭と改行後は1マス空ける
● 小論文は感想文ではない
● 手書きに慣れる
● 一文を書いた後に読み返しながら書く
● 設問を読み、メモを取りながら問題文を読み進める
● 冒頭と改行後は1マス空ける
● 「序論・本論・結論」に分ける
● きれいごとを言わない
● 平易な言葉を使う。簡潔に書く
● 設問で問われていることにズバリ答える。問題文の要約はしない
● 過剰な表現(誇張)はしない
●「まず最初に」→「まず」「最初に」
●「~(すれば)いい」口語(話し言葉)は用いない。文語(書き言葉)を用いる
●「それ(その、あの)」
●「~という」
● 「~しまう」「~しまって(しまった)」
●「そして」
●「1つ」「1人」
● 繰り返しをしない
● 表現の工夫
●「~だった(である)。…だった(である)」等の文末表現
● 文末表現に注意
● 文末表現「~はずだ(はずである)」「~べきだ(べきである)」等
● 三点リーダー「…」、ダッシュ「――」
● 敬体、常体を統一する
● 名詞(事柄)の羅列はしない
● 体言止めは用いない
● 「?」と「!」の使い方
● 主語の省略
● 主語(何について述べているか)を明確にする
● 長い文に注意
● 短文を連ねて書かない
● 前後の文とつなげて書けないか検討する
● 代名詞を用いる
●「○や△」
●「○や△や□」
●「に」「を」「は」「も」「で(では)(での)」等
● 修飾語は修飾する語の直前に置く
● 閉じ括弧の前の句点は不要
● 二重括弧の用い方(『 』)
● 「~たり」は複数回使用する
● カタカナ語の多用を控える

¥1,000(※ご購入特典:1個につき1回分添削。1,200字以内/通常3,000円相当のサービス)

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投稿日:2018年3月16日 更新日:

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