文章の書き方:第42回 句読点の使い方-助詞の「を」の後ろの読点「、」を付けるか - 文章専門サービス「人を動かす文章添削・作成サービス」

結果を出す文章添削(校正)・文章作成/言葉で成功を引き寄せる|返信がない場合LINEメッセージください

文章の書き方

文章の書き方:第42回 句読点の使い方-助詞の「を」の後ろの読点「、」を付けるか

投稿日:

最短即日納品可能(先払い)

実績多数。

【文章添削・文章作成専門サービス】

24時間受付中(土日祝も受付)
<●お問い合わせ、ご相談は無料・LINE
お問い合わせ・お見積りはこちら


 
文章を書いていて、「読点」つまり文中で使われる点「、」の使い方が難しいと感じる方も多いと思います。

適切な位置に読点を付けるか付けないかで、読みやすさに違いも出てきます。

やたらに読点が多くても、少なくても読みにくい文章になります。

ということで、以前書いたこちらの句読点に関する記事のアクセスが伸びています。
↓↓↓
句読点の使い方-助詞の「や」と「と」の後ろの読点「、」について

助詞「や」と「と」の後ろの他に、もう一つ気になるのが、助詞「を」の後に読点を付けるかどうかです。

これに関しては、こちらにわかりやすい解説が載っています。

http://www.alc.co.jp/jpn/article/faq/01/15.html

上記サイトによると、つまり、文を読み進めて「を」の後に読点が無いと、正しく意味が伝わらない場合には読点を用いるということです。これは「を」に限ったことではありません。

「を」の後ろの読点を入れても文意がわかりにくい場合は、表現そのものを変えたほうがよいでしょう。

人を動かす文章添削サービス

文章添削サービスご注文フォームへ

「いい」と思ったらこちらをクリックください。

<●お問い合わせ、ご相談は無料・LINE
LINEはこちらより友だち追加・ご連絡をお願いいたします。
ID: bunsyoka でも追加いただけます。

https://line.me/ti/p/cBVU-Bs2hv

第41回「~たり」は2回以上書く
第43回 と思います→かと思います→ではないかと思います

● 合わせて読みたい
文章の書き方:句読点の使い方-助詞の「や」と「と」の後ろの読点「、」について
 

 


 

ご質問やお問合せ等がございましたら、以下のフォームからお問い合わせください。

『人を動かす文章サービス』お問い合わせフォーム

    文章添削サービス文章作成サービス小論文添削サービスその他

    captcha


    このサイトの使い方
     How to use this website
    最低限の個人情報の記載でご注文いただけます。
    お名前(カタカナのみ可)とメールアドレスのみでご注文可。

    LINEでもお問い合わせ受け付けております。
     こちらより友だち追加・ご連絡をお願いいたします。

     ID: bunsyoka でも追加いただけます。
     →https://line.me/ti/p/cBVU-Bs2hv

     

    -文章の書き方

    Copyright© 文章専門サービス「人を動かす文章添削・作成サービス」 , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.