受け放題サブスク添削・文章作成サービス|ご相談お見積無料|返信がない場合LINEメッセージください

英文作成(英作文) 英文法

英文法解説第5回:be動詞のスペルは主語によって変化します ”am, is, are, was, were”

投稿日:

人を動かす文章で成功する、一言一句に魂を込める
受け放題サブスク添削『小論文通信添削指導サービス』添削・サポート受け放題

LINE ID: bunsyokaで検索 QRコードを押すと「友だち追加」されます。
最低限の個人情報でお申し込み可(匿名・ニックネーム可)
24時間受付中(土日祝も受付)
早急対応初回無料
最後まであきらめない

<be動詞>

英語には、”be動詞”と”一般動詞”の2 種類の動詞があります。
どちらも、主語の「人称」によってスペルが変化することがあります。

例えば、

 I am Ben. 「私はベンです」
 She is Meg. 「彼女はメグです」

というように変化します(am, is はbe 動詞)。

be 動詞は状態動詞といわれ、「~にある」「~である」「~にいる」というように訳します。


 There is a book on the shelf. 「棚の上に本があります」
 He is in Fukuoka now. 「彼は今、福岡にいます」

be 動詞にはそれぞれ am, is, are, was, were があります。

wasは、am, is の過去形で、wereは、are の過去形です。

1 人称単数、つまり主語が I の場合、be動詞は、am か was になります。

2 人称単数と複数の人称(we, you, they など)が主語の場合は、
be 動詞は are か were を使用します。

3 人称単数が主語の場合、be動詞は is か was になります。

このようにbe動詞は、主語によってスペルが変化することに注意して、必ずすべて覚えてください。

英文添削サービス

<●お問い合わせ、ご相談は無料・LINE
お問い合わせ・お見積りはこちら

Lineはこちらより友だち追加と、ご連絡をお願いいたします(ご依頼内容をお伝えください)。 https://line.me/ti/p/cBVU-Bs2hv


 

ご質問やお問合せ等がございましたら、以下のフォームからお問い合わせください

文書を送る,お問合せ【Send message and Contact】

このサイトの使い方
 How to use this website
最低限の個人情報の記載でご注文いただけます。
お名前(カタカナのみ可)とメールアドレスのみでご注文可。

LINEでもお問い合わせ受け付けております。
 こちらより友だち追加と、ご連絡をお願いいたします(ご依頼内容をお伝えください)。
 →https://line.me/ti/p/cBVU-Bs2hv
LINE ID:bunsyoka
LINE ID: bunsyokaで検索
友だち追加後、ご連絡ください。お手数おかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

 

-英文作成(英作文), 英文法

WP Twitter Auto Publish Powered By : XYZScripts.com

Copyright© 【文章専門】人を動かす文章添削・作成サービス , 2024 All Rights Reserved Powered by STINGER.

お問い合わせ
お問い合わせ